データの分析、グラフ作成、および通信のためのツールを備えた Microsoft 表計算ソフトウェアのファミリ。
[ホーム]→[検索と選択]→[検索](Excel2003の場合[編集]→[検索])
[書式]ボタンを押し、保護のタブで[ロック]だけのチェックを外しOKし、[すべて検索]
検索した文字を全て選択するの方法で検索されたものをすべて選択できるので、
ダイアログを閉じ、Deleteキーで消します。
もっと簡単な方法としては、あらかじめ[名前の定義]を使い名前を付けておきます。
保護されていない範囲をCtrlキーを押しながらすべて選択します。
[数式]→[名前の定義](Excel2003の場合[挿入]→[名前]→[定義])で、名前欄に名前を付けてOKします。
消したいときは、数式バーの左側の名前ボックスの▼より、先ほどつけた名前を選べば選択できるので、Deleteキーで消します。