その後
お教えいただきました方法はすべて試しましたが
改善されませんでした
なんなんですかね~
電源接続時で100%近くの場合の現象で影響が大ではありませんので
引き続き検証してまいります
ありがとうございました
このブラウザーはサポートされなくなりました。
Microsoft Edge にアップグレードすると、最新の機能、セキュリティ更新プログラム、およびテクニカル サポートを利用できます。
電源接続で100%近くになるとタッチパッドが反応しなくなる
症状は主にマウスカーソルの移動で、指での移動が無視されます
キーボードは問題なく動作しています
この時のBluetoothマウスでの操作には問題ありません
これは95%くらいから徐々に始まり100%で完全に固まります
電源ケーブルを抜くと少したって(30秒程度)復活します
その後は電源ケーブルを接続しなければ問題なく機能します
電源ケーブルを接続すると再び95%くらいで・・・
現時点でタッチパッドが止まると電源ケーブルを外し使用で問題なしです
これは強制的な半自動過充電防止システムなのでしょうか?(^^)
ロックされた質問。 この質問は、Microsoft サポート コミュニティから移行されました。 役に立つかどうかに投票することはできますが、コメントの追加、質問への返信やフォローはできません。
その後
お教えいただきました方法はすべて試しましたが
改善されませんでした
なんなんですかね~
電源接続時で100%近くの場合の現象で影響が大ではありませんので
引き続き検証してまいります
ありがとうございました
ありがとうございます
色々試しまして新たな現象を発見いたしました
その前に試したことの結果をご報告いたします
1.高速スタートアップ・・・
実行し再起動したら30分程度動作していましたがその後同じ現象となりました
数回再起動で試しましたが同じ状況です
2.Surface Diagnostic Tool
実行結果は良好でした
ただタイプカバーについての診断はなかったような気がします
3.強制再起動
1.と同じ状況です
この時点で新たな状態に気づきました
タッチパッドのジェスチャーですが
通常1本指でカーソル移動2本指ではできません
それがカーソルが固まった際に2本指で移動に成りしばらくすると2本指の本来の形になり
1本指での移動が復活します
また固まると・・で上記を繰り返します
もちろん電源接続で100%の時に起きる現象で電源を外すと通常に戻り快適に操作できます
その後電源を接続したまま5時間くらい放置してました
放置後すぐは問題なく使えています、20分くらい使用で再び現象が・・・
つまり、充電完了の最終段階での症状のようです
引き続き経過を調べます
残りの方法も試してみます
mitsuhiko454 さん、こんにちは。
Microsoft コミュニティをご利用いただき、ありがとうございます。
満充電にされるとタッチパッドの動作が上手くいかないとのことですね。
念のため、下記操作にて動作の改善があるか、お試しくださいませ。
【高速スタートアップを無効にする方法】
手順 1 : デスクトップ画面の左下、[ Windowsマーク ] をクリックします。 アプリ一覧より、[ Windows システム ツール ] をクリックし、[ コントロール パネル ] をクリックします。
手順 2 : [ 表示方法 ] が [ カテゴリ ] になっていることを確認し、[ システムとセキュリティ ] をクリックします。
手順 3 : [ 電源オプション ] をクリックし [ 電源ボタンの動作の選択 ] をクリックします。
手順 4 : [ 現在利用可能ではない設定を変更します ] をクリックします。
手順 5 : 画面をスクロールし、 [ シャットダウン設定 ] 欄の [ 高速スタートアップを有効にする ] の チェックを外して、[ 変更の保存 ] をクリックします。
【 Surface Diagnostic Toolの実行 】
手順 1 : 下記の URL をクリックします。
https://support.microsoft.com/ja-jp/help/4037239
手順 2 : [ Windows 10 Home または Windows 10 Pro 用 Surface 診断ツールキットをダウンロードする ]をクリックします。
手順 3 : 利用規約が表示されるので右下の [ Accept ] をクリックします。
手順 4 : Surface Diagnostic Tool の TOP 画面が表示されますので、左側の歯車のアイコンをクリックして [ Language ] という項目のプルダウンから [ 日本語 ] をクリックし、右上の [ × ] をクリックして [ OK ] をクリックします。
手順 5 : Surface Diagnostic Tool の TOP 画面が表示されましたら一度右上の [ × ] をクリックしてアプリを閉じます。
手順 6 : 再度 Surface Diagnostic Tool を起動していただきまして右側にある四角い枠に [ test ] と入力して [ 続行 ] をクリックします。
手順 7 : 表示される手順に従って操作をお願いします。
手順 8 : Surface Diagnostic Tool が完了しましたら再度動作確認をお願いします。
【 強制再起動 】
※電源アダプター以外の付属品をすべて取り外して以下の作業を行ってください。
手順 1 : Surface の電源を 25 秒押したままでお願いします。
手順 2 : 25 秒経過し、Windowsの ロゴが出ましたら手を離してください。
手順 3 : 通常通り起動することを確認し、症状の確認をお願いします。
上記で改善がない場合、念のため下記操作も差支えなければ、お試しくださいませ。
【 Intel (R) Management Engine Interface電源管理変更手順 】
手順 1 : スタート ボタンを右クリックして [ デバイスマネージャー ] をクリックして [ システムデバイス ] をダブルクリックします。
手順 2 : [ Intel (R) Management Engine Interface ] を右クリックします。
手順 3 : [ プロパティ ] > [ 電源の管理 ] をクリックします。
手順 4 : [ 電力の節約のために、コンピューターでこのデバイスの電源をオフにできるようにする ] のチェックを外し [ OK ] をクリックします。
【インテル(R)グラフィックス・コマンド・センターを利用してのディスプレイ制御】
手順 1 : Windowsストアアプリを起動します。
手順 2 : 画面右上の検索ボックスに「インテル」と入力し、「インテル(R)グラフィックス・コマンド・センター」をダウンロードを行います。
手順 3 : 「インテル(R)グラフィックス・コマンド・センター」のアプリを起動し、画面左のアイコンより「システム」をクリックします。
※ ウィンドウの大きさにより文字ではなくアイコンが表示される場合があります。
手順 4 : 右の画面上部の「電源」タブをクリックし、「ディスプレイ・パワー・セービング」と「パネルセルフリフレッシュ」と「自動輝度調整 」をオフにします。
「バッテリー駆動」と「AC電源に接続」のタブがありましたら、それぞれで設定を行います。
※ もともとオフの状態であれば、いったんオンにして、再度オフにします
手順 5 : Surface を再起動し、動作の確認をお願いします。
ご不明な点がございましたら、返信にてお知らせください。
よろしくお願い致します。