jabra katabra さん、こんにちは。
Microsoft コミュニティをご利用いただき、ありがとうございます。
Surface Pro 6 にて、フリーズのち意図せず落ちてしまうとのことでございますね、ご不便をおかけしております。
重複の内容となりましたら恐縮ではございますが、下記トラブルシューティングをお試しくださいませ。
【高速スタートアップを無効にする方法】
手順 1 : デスクトップ画面の左下、[ Windowsマーク ] をクリックします。 アプリ一覧より、[ Windows システム ツール ] をクリックし、[ コントロール パネル ] をクリックします。
手順 2 : [ 表示方法 ] が [ カテゴリ ] になっていることを確認し、[ システムとセキュリティ ] をクリックします。
手順 3 : [ 電源オプション ] をクリックし [ 電源ボタンの動作の選択 ] をクリックします。
手順 4 : [ 現在利用可能ではない設定を変更します ] をクリックします。
手順 5 : 画面をスクロールし、 [ シャットダウン設定 ] 欄の [ 高速スタートアップを有効にする ] の チェックを外して、[ 変更の保存 ] をクリックします。
【 強制再起動 】
※電源アダプター以外の付属品をすべて取り外して以下の作業を行ってください。
手順 1 : Surface の電源を 25 秒押したままでお願いします。
手順 2 : 25 秒経過し、Windowsの ロゴが出ましたら手を離してください。
手順 3 : 通常通り起動することを確認し、症状の確認をお願いします。
【 Surface Diagnostic Toolの実行 】
手順 1 : 下記の URL をクリックします。
https://support.microsoft.com/ja-jp/help/4037239
手順 2 : [ Windows 10 Home または Windows 10 Pro 用 Surface 診断ツールキットをダウンロードする ]をクリックします。
手順 3 : 利用規約が表示されるので右下の [ Accept ] をクリックします。
手順 4 : Surface Diagnostic Tool の TOP 画面が表示されますので、左側の歯車のアイコンをクリックして [ Language ] という項目のプルダウンから [ 日本語 ] をクリックし、右上の [ × ] をクリックして [ OK ] をクリックします。
手順 5 : Surface Diagnostic Tool の TOP 画面が表示されましたら一度右上の [ × ] をクリックしてアプリを閉じます。
手順 6 : 再度 Surface Diagnostic Tool を起動していただきまして右側にある四角い枠に [ test ] と入力して [ 続行 ] をクリックします。
手順 7 : 表示される手順に従って操作をお願いします。
手順 8 : Surface Diagnostic Tool が完了しましたら再度動作確認をお願いします。
【 Windows Update を最新にする手順 】
手順 1 : スタート ボタンを押して [ 設定 ] をクリックします。
手順 2 : メニューから [ 更新とセキュリティ ] をクリックします。
手順 3 : 次にメニューで [ Windows Update ] をクリックしします
手順 4 : お使いの端末の状態によって表示が異なります。
[ 更新プログラムのチェック ] [ 今すぐインストール ] [ 今すぐ再起動 ] などです。
手順 5 : 表示されている説明に従い更新を行います。
※ AC アダプターが必要な場合があります。
上記手順にて改善がない場合、下記リンクの【 Surface の工場出荷時の回復イメージをダウンロードして作成する】をご参照いただき、手順 2 から 6 をスキップし、USB 回復ドライブを作成後、【 ダウンロードした回復イメージを使って Surface を工場出荷時の状態にリセットする方法 】を閲覧いただき、初期化をお試しください。
※上記手順につきましては、初期化となりますため、データなどにつきましては削除されてしまいます、予めご了承いただけますようお願いいたします。
上記手順にて改善がない場合、本体のトラブルも考えられますので、下記リンクを参照いただき、WEBより交換もご検討ください。
【 Surface を修理に出す方法 】
https://support.microsoft.com/ja-jp/help/4023527/surface-how-to-get-service-for-surface
※ WEB 交換がうまくいかない場合には、Internet Explorer やMicrosoft Edge の場合には、Ctrl+Shift+P にてIn private にて表示いただくと正常に行える場合がございます。
お手間頂く形で恐縮ではございますが、よろしくお願いいたします。