私も10月17日の段階で一旦使えるようになりました。
しかし、たまに使えない時が出ますが再起動等すると良くなります。
今のところ、タイピングでのバグはありませんが、アップデートしてから、おかしくなったのは間違いありません。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
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Windows Updateでの不具合と思われるものを確認したので共有致します。
Windows Updateで、Surfaceのシステムが更新されてから、Surface Type Coverキーボードを使用した入力がおかしくなり、文字を打つことが出来なくなりました。
具体的にはAltキーがずっと押された状態になっており、Altキーを含むショートカットが動作する場合があります。キーロックの類は全て解除していて、まだ買ってから2ヶ月も経ってないし、物理的な損傷に心当たりはありません。
故障に気がついたのは8/30の朝で、その前日の夜までは使えていました。WindowsUpdateを疑い、更新履歴を見ると、案の定この時間の間に更新が行われていました。その項目はSurface System 5.2.139.0です。
Type Coverキーボードを外して再起動すると、タッチキーボードによる入力は可能ですが、1度キーボードを装着するとタッチキーボードでも入力が出来なくなりました。パットの操作は問題なくおこなえます。
Surfaceの診断ツール実行、ドライバの再インストール、Microsoftサポート、パソコンの初期化、できることは行いましたが改善しませんでした。
ここまでやって、自分のキーボード損傷かと思いましたが、Twitterで「Surface キーボード」で検索すると同様の問題を抱えている方が居るようです。
そもそも故障があったと思われる時間帯には更新以外起きていませんし、それ以外に理由が思いつかない上に同様の状態の方がいるとなれば高い確率で更新プログラムに問題があると私は思います。
同様の問題を抱えている方はいらっしゃいますか?
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私も10月17日の段階で一旦使えるようになりました。
しかし、たまに使えない時が出ますが再起動等すると良くなります。
今のところ、タイピングでのバグはありませんが、アップデートしてから、おかしくなったのは間違いありません。
ご指摘ありがとうございます。
タイプカバーキーボードを接続した状態で再起動を行うと、キーが誤って入力されるような状態は改善しました。
やはりハードの故障とは考えづらいですね。現状はとりあえず通常通り使えるようになったので一安心ではありますが...
確認で同じ製品を再接続した結果、更新パッチが入ったか、放置したのがうまくいったか分かりませんが、一応以前とは違って使えるようにはなりました。
しかし、そのあと使っていくと今度は、”t”のキーを押すと”rt”が入力されたり、”。”のキーを押すと”;。”になるというよくわからないバグが起きました。
隣接しているキーなので、もしかするとキーボード自体の故障かもしれません。
同じ状態の人を確認できて良かったです
ところが今日、確認のためにタイプカバーキーボードをSurfaceに接続してみたところ、以前見られた問題は解決していました
もしかしたら知らない間に修正パッチが入ったか、放置していた故にたまたま使えるようになった、のどちらかかなと思っています。
もしパソコンを完全に最新バージョンにしても治らなければ、修理に出すといいと思います。
保険期間内なら無料で新品に取り替えてくれるようですし
私も全く同じ症状です。
サポートに修理に出すしかないのでしょうか?