Other issues or features related to Microsoft Edge on Windows 10
このブラウザーはサポートされなくなりました。
Microsoft Edge にアップグレードすると、最新の機能、セキュリティ更新プログラム、およびテクニカル サポートを利用できます。
お世話になります。
edgeの設定で「プライバシー、検索、サービス」の中に「セキュリティ」の項目があります。
edge自体のバージョンは最新なのですが、下記の設定があるPCとないPCがあります。
違いが分かる方いらっしゃいましたら教えて頂けないでしょうか?
・Typosquatting Checker
・Turn on site safety services to get more info about the sites you visit
また、設定の意味合いも教えて頂けると幸いです。
よろしくお願いします。
Other issues or features related to Microsoft Edge on Windows 10
ロックされた質問。 この質問は、Microsoft サポート コミュニティから移行されました。 役に立つかどうかに投票することはできますが、コメントの追加、質問への返信やフォローはできません。
ご返信ありがとうございます。
公式の情報では最新のバージョンにはある内容なのですね。
バージョン確認して対応してみます。
翻訳したり、確認できることを少し怠ってしまい、勢いで質問してしまいました。
ご丁寧にありがとうございます。
教えて頂いた内容で、自分でも確認してみます。
ありがとうございます。
ご返信ありがとうございます。
新機能の先行リリースなのですね。
少し様子を見て、リリース後に改めて確認いたします。
ありがとうございます。
Edge バージョン 96.0.1054.57 (公式ビルド)で確認したところ、どちらも項目にありました。
同じバージョンであればウィンドウズスクリプトプログラマ さんのいうように先行配信なのかもしれませんが、念のためバージョンを確認してバージョンアップしてみたらどうでしょうか。
バージョンアップされればEdgeを再起動してみてください。
「Typosquatting Checker」については日本語表記になっていました。
下図のように[?]をクリックすれば詳細な説明が表示されますし、表示された中の「詳細情報」をクリックすればネット情報につながります。
「Turn on site safety services・・・」については英語表記ですが、新しい機能で原文のままなのかもしれません。
そのうち日本語に翻訳されるのかもしれません。
ネット情報は見つかりませんでしたが、そのうちに情報も出てくるだろうと思います。
直訳すれば、
[サイトセーフティサービスをオンにすると、閲覧したサイトに関する詳細な情報を得ることができます。]
⇒「Microsoft EdgeからMicrosoft Bingへの照会を許可することで、アドレスバーの鍵のアイコンを選択したときに、より多くのサイト情報を得ることができます。」
© ウィンドウズスクリプトプログラマ - Windows Script Programmer 2021
英語のままなので、たぶん、新機能の先行リリース。
新機能のリリースは一律ではない。たぶん、ランダムに先行リリースしてる。
今探しても英語でしょう。日本語でリリースされたころに探したほうが楽でしょう。
Dev channel update to 96.0.1043.1 is live - Microsoft Tech Community#Typosquatting Checker
Microsoft Edge ブラウザー ポリシーに関するドキュメント - Microsoft Docs#TyposquattingChecker の設定ポリシー