cyber_sh さん、こんにちは。
返信ありがとうございます。
前回私がコメントした内容は試してみましたか。
もし試してなにか進展がありましたら投稿してくださいね。
また、今回質問いただいた内容についてこちらでわかる範囲で回答しますね。
1. データ実行防止で防がれるプログラムはどういったものか具体的にどのようなプログラムというページは見つけることができなかったのですが、データ実行防止について書かれているページを見つけました。
ページ内にあるようにメモリの不正使用を引き起こす可能性のあるプログラムが適用されるようです。
上記のページにある方法でデータ実行防止から除外した場合、メモリに思わぬ影響を及ぼしていることに気付かない可能性がありますので、十分に注意してくださいね。
2. 認証を受けていないソフトをクリック即実行する方法すべてのプログラムがクリックだけで実行できるようになるわけではないのですが、前回紹介した [ブロックの解除] 以外に、下記のページあるようなアカウント制御を無効にするという方法があるので参考にしてみてくださいね。
Windowsのユーザー・アカウント制御 (UAC) を一時的に無効にする
3. Windows Update でこういったセキュリティー強化がなされたのか調べた限りでは、Windows Update でフリーソフトを実行しないようにする設定がされているという情報はありませんでした。
4. Microsoft Security Essentials を無効にすると実行できるようになるか。
こちらも調べた限りでは、実行できなくなるプログラムがあるという情報は見つかりませんでしたが、もし確認されるようでしたら、 下のスレッドを参考に Microsoft Security Essentials を一旦停止してみて、動作を見てみるのもよいかもしれません。
※停止している間は危険性が高まりますので、試したらすぐに再開させてくださいね。
Microsot Security EssentialsとWindows Defenderを一時機能停止させたい。
また、「実行せずエラーとなり止まってしまう状況です。」とありますが、どのようなエラーメッセージが表示されるか (全文を省略せずに書いてください) 、どのようなプログラムがエラーになるかについても、追加で投稿してみてくださいね。
返信お待ちしています。