たびたびすみません。
いろいろと検討していて、ちょっと方向が変わったので質問させてください。
コンソール作りっぱなしで、そのコンソール上で、Win32アプリを実行することができるということでしょうか?
空のCLRベースからFormアプリを起動して、そこから何らしかの方法でベースとなったコンソールに
Win32アプリ実行を指示できるとか...
方法がありましたら、教えていただけると幸いです。
それでは失礼いたします。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
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Windows7のProfessionalで、DOS窓(コマンドプロンプト)を連続で起動、終了を繰り返すと
250回から300回ぐらいでExploreが起動しなくなってしまいます。
(ExploreだけでなくFormがみなだめの様子。)
はじめはWindowsアプリケーションFormからCreateProcessやProcessクラスで
Win32アプリを起動するとおきるので調べはじめたのですが
C:\windows\system32\cmd.exe を手動で起動、×ボタンをすぐ手動で押すを
繰り返しても同じ現象になってしまいます。
これに関する何か情報、回避策等、ご存じでしたら、教えていただければ幸いです。
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たびたびすみません。
いろいろと検討していて、ちょっと方向が変わったので質問させてください。
コンソール作りっぱなしで、そのコンソール上で、Win32アプリを実行することができるということでしょうか?
空のCLRベースからFormアプリを起動して、そこから何らしかの方法でベースとなったコンソールに
Win32アプリ実行を指示できるとか...
方法がありましたら、教えていただけると幸いです。
それでは失礼いたします。
書き込みありがとうございます。
Windows7は32bit版です。
メモリリークは、はじめに疑い、タスクマネージャやリソースモニターを確認しておこなったのですが
メモリが減っていくようなことはおきていませんでした。
どうも描画に関するなにかだけが壊れているようです。
それでは失礼いたします。
早速、書き込みありがとうございます。
現状の仕様都合上、Win32アプリと次から次へと実行する必要がります。
そのため、常駐策は考えましたが、断念しております。
それでは失礼いたします。
使用している Windows7 は 32bit 版でしょうか? 64bit 版でしょうか?
コマンドプロンプトの起動・終了を繰り返したことにより、利用可能なメモリが断片化し、新たなウィンドウが開けなくなっているのかもしれません。メモリーリークの可能性もありますね。タスクマネージャーやパフォーマンスモニターで、空きリソースの確認を行ってはいかがですか? 64bit 版の方が使えるリソースが多そうなので、現象が発生しにくそうには思います。
回避策としては、役に立たないと言われそうですが、OS の再起動ぐらいしか確実な方法は無いと思います。一応、ドライバーや常駐ソフトの見直しって手もありますが、どこまで効果があるかは、疑問です。