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検証しました。
システムのクリーン化を目的に、約2年前のバックアップファイルでシステムを復元しました。
このときに、仮想メモリをRAMディスクに設定変更しWindowsUpdateを実施してみました。
初回のアップデートでは、何と142件もあり、早速実施してみました。
結論的には、問題なく更新ができました。
(なお、2件だけ失敗がありましたが、再度アップデートをし正常にアップデートができました。)
これらの大量アップデートでは、
アップデートのインストールがなされ、再起動が促されました。
再起動前に、
「更新プログラムを構成しています。 ステージ1/3 100%完了
「更新プログラムを構成しています。 ステージ2/3 100%完了
再起動後
「更新プログラムを構成しています。 ステージ3/3 100%完了
と表示され、無事完了しました。
かなりの確度で、仮想メモリをRAMディスクに割り当ててもWindowsUpdate
で問題が起きないと確信しました。
あくまで、自分自身の必要性から検証したものですから絶対大丈夫という保証付きでは
ありませんが、参考にして頂ければということで投稿します。