ご助言ありがとうございます。
早速、Microsoftアカウントへの切り替え試してみました。
結果的には変わらなかったです。
(再起動して、Microsoftアカウントでサインインしました)
インデックスのオプションウィンドウについてですが、
昨日までは同じものと思いこんでいましたが、微妙に違うことを確認しました。
・Outlookのアイコンが違う
コントロールパネルからのインデックスのオプションを開いたときのアイコンが、2010のもの、
Outlookのオプションから開いたものは2013のものになっている…
ただ、他の情報(インデックスを取る場所、インデックスの総数など)は同じものでした。
・インデックスの場所が違う?
これがちょっとよくわからないのですが、CドライブがSSDで、容量も少ないほうなので、
ドライブを変更しています(OfficeはCドライブにインストールしています)。
コントロールパネルで開いたときは、指定したものになっており、データももちろん存在しています。
ただ、Outlookから開いた詳細オプションでは、「現在の場所」「新しい場所」の両方に
変更する過程のパスが、入っている状態です…(そのいずれもデータは存在していません)
しかし、コントロールパネルから/Outlookから のオプション画面を交互に閉じたり開いたりすると
上記のような記述になっていたり、正しい指定したパスになっていたりします…
それぞれ検索したときに、HDDでどれが反応しているか何度か試したところ、
どちらも指定したパス(ドライブ)になってはいるようです。
Outlookのインストール時、マシンはOSをクリーンインストールしたものにインストールしましたが、
旧OfficeのPSTを移行していて、結構手間取った過去があります。
その過程でなにかおかしくなったのでしょうか…
因みに、PSTファイルも、上記のデフォルトCドライブから他へ移しています。
また、コントロールパネルからインデックスを作成するディレクトリを選択できますが、
PSTファイルがある場所を指定していて、かつ、PSTファイルの属性を
「プロパティとファイルのコンテンツのインデックスを作成する」にしていますが、
Windows検索ではヒットしないので除外されているのでしょうか?
サービスを停止、インデックスの再構築で解消するなら、それでも構わないと思っているのですが、
解消しなかったときのことを考えると、ためらってしまいます…
ただ、旧Outlookアイコンが出ているほかに、指定した覚えのないパスも含まれており
(しかも、「この場所は現在利用可能ではありません云々」とあり、無効なパスとなっている模様…)
再構築をやってみないといかんのかな?とも思ってはおりますが…
ただ、それでも、Outlookアイコンがグレーアウト(チェックボックスも無い)状態は変わらないような気がして…
宜しくお願い致します。