MS-渡邊様 いつもありがとうございます。
1番、2番、3番を実行してみました。
まず、東京のPCからコマンドを実行してみました。
TKYO Win7-PC
C:\Windows\system32>netsh interface ipv6 show teredo Teredo
パラメーター
種類
: disabled
サーバー名 : teredo.ipv6.microsoft.com.
クライアント更新間隔
: 30 秒
クライアント ポート
: unspecified
C:\Windows\system32>netsh interface ipv6 set teredo enterpriseclient
OK
つぎにニューヨークのWin7-PCにてコマンドを実行しました。
NY-Win7-PC
C:\Windows\system32>netsh interface ipv6 show teredo Teredo
パラメーター
種類 : client
サーバー名 : teredo.ipv6.microsoft.com.
クライアント更新間隔 : 30
秒
クライアント ポート : unspecified
状態 : qualified
クライアントの種類 : teredo client
ネットワーク : unmanaged
NAT : restricted
NAT
の特殊な動作 : UPNP: はい、保持するポート:
はい
ローカル マッピング : 192.168.1.101:50869
外部 NAT
マッピング : ***.***.***.***:50869
(ニューヨークのIPアドレスはマスク掛けさせていただきました。)
C:\Windows\system32>netsh interface ipv6 set teredo enterpriseclient
OK
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つぎにNYのWin7-PCから東京Win7-PCを招待するリモート接続を試みる。
【結果】
エラーMSG
**「コンピュータの管理者がローカルでTeredoを無効にしています。IPヘルパーサービスが実行されていません」**の以前のメッセージとまったく同じでした。
つぎに東京のWin7-PCからNYのPCを招待し、リモート接続を試みる為、メールにて接続用招待ファイルとパスワードを送りました。
ニューヨークでメールでもらった招待ファイルをクリックしてパスワードを入力したところエラーMSGがでたのですが、以前と違うMSGでした。
NYのPCに表示されたMSGは
「このコンピューターに問題はみつかりませんでした。
接続しようとしている相手側(東京のPCですね)のコンピューターに問題がある可能性があります。
相手がWindows7を使用している場合は、リモートアシスタンスプログラム上でトラブルシューティングアイコンをクリックするように伝えて下さい。
相手が古いバージョンのWindowsを使用している場合は、MicrosoftのWebサイトからInternet Connectivity Evaluationを実行するように伝えて下さい。」
そして、次へをクリックするとMSGがでてきました。MSGは
「デバイスリソース***.***.***.*** と通信ができません。
リモートアシスタンスの接続を確立できませんでした。」
のMSGが表示されたそうです。
上記アドレスは東京のPCのIPアドレスでした。
(東京のPCでコマンドプロンプトからIPCONFIGにて確認 )
IPアドレスはマスクさせていただきました。
よろしくお願いします。