かなり時間がたってしまいましたが、解決しましたので自己レスします。
結果的には私の捉え方が間違っていたようです。
私はDismでインポートすればそこから使えるようになるのかと思っていたのですが、結果的には「インポートした後に作成したユーザーから有効になる」ようです。
ドメイン環境であれば、ポリシーに当てておけば、最初にログオンしたタイミングでこのxmlの内容が当たり意図した動きになるのでしょうが、今回はワークグループ環境でした。
ですので、sysprep後最初にログオンしたタイミングで実行される「sysprepcomplete.cmd」で上記Dismのインポートコマンドを書いたところ意図した動作となりました。
*ただし、私の場合sysprepを複数回かける必要があり、しかもユーザーAを作成して自動ログオンさせる応答ファイルだったため、さらにハマりました。
1回目のsysprep後は問題なかったのですが(これはAdministratorでsysprepをしユーザーAを作成)、2回目のsysprep(これはユーザーAでsysprepをし、さらにユーザーAを作成する形になった)で、また適用されない状態となってしまいました。
因みにこの状態でも後から追加で作成したユーザーBには適用される…。
どうもsysprepの前と後が同名のユーザーの場合はうまく適用されないようです。
1回目のsysprepの後再度Administratorで入り直し2回目のsysprepをかけるとOKとなりました。
あまりこういったケースは無いかと思いますが…参考までに。