morizokさんから本件に関してのご報告を頂き、更新通知メールで内容は確認できているのですが、こちらのサイトにご投稿が表示されていません。
このため、ご迷惑かとは思いましたが引用の上、返信させて頂きます。
morizokさんwrote +++++
私もWIndows 8から8.1へアップグレードしてから、同じ症状で悩んでいました。
私の場合(Windows 8.1 64bit)、1秒間に24件の「DistributedCom 10016」が断続的に書き込まれ、これが原因かどうかわからないのですが、CPU(Core
i7-3517U)が常に60%近くになっています。
ファンもうるさいし、処理も遅いので困っていました。
そこで、UACを既定に戻したところ、イベントログの出力も、CPUの過負荷もおさまりました。
しばらくこれで様子を見たいと思っています。
早期の修正パッチのリリースを希望します。
+++++ unquote
以下、Chisox35からの返信です。
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興味深いお話、ありがとうございます。
1秒間に24回って・・・・・ほとんど嫌がらせのレベルですねぇ。
試しにUACを各レベルに設定して確認してみたのですが、結果は・・・・・どれも同じでした。
幸い私の場合にはエラー表示が起動時に限られていますし、Processor ID Utilityで確認する限りではCPU(Intel Core i7 2670QM@2.20GHz)も「Reported
2.80GHz/Expected 2.20GHz」と特にパフォーマンスに問題はないようです。
さすがにUACを外しっぱなしにするのはリスクが高すぎるように思えますので元に戻して(Level 2)しばらくは「DistributedCOM 10016」のヤツに付き合ってやるつもりです。
何れにせよ今後のUpdateに期待です。morizokさんと同じような症状に悩まされている方がいらっしゃるようでしたら、タチの悪いパフォーマンス向上ソフトの被害が拡大してしまう可能性もあるでしょうし。
ありがとうございました。