forestpark さん、こんにちは。
ご返信ありがとうございます。
C ドライブの分析は手動で問題なく行えたのですね。やはりデフラグ ツール自体の動作は問題ないかと思います。
>>「DとSystemは、断片化率が低いことをPC自体が認識して、デフラグ自動実行しない」
通常は「少なくとも分析は行う → 結果、デフラグ不要とシステムが判断」という処理が普通だと思うのですが、その場合は分析を行っただけでも「最後の実行」欄は変更されるはずなので、やはりスケジュールが実行されていない可能性もありそうですね。。。
念のため、タスク スケジューラでデフラグ スケジュールのタスクの状態を確認してみてはいかがでしょう。
スタート > すべてのプログラム > アクセサリ > システム ツール > タスク スケジューラ > タスク スケジューラ ライブラリ > Microsoft > Windows > Defrag > ScheduledDefrag の [前回の実行時刻] や [前回の実行結果] 欄を確認
タスク スケジューラ画面右側で「すべてのタスク履歴を有効にする」を選択すると、タスクの開始・完了時刻や、エラーで途中終了した場合のエラー コードなどが記録されますので、これで様子を見てみると良いかも知れません。