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PCの画面が固まる(アプリケーションのコンポーネント/JITデバック)

Anonymous
2015-08-27T04:18:53+00:00

はじめまして。

初めての投稿になります。

ネット検索してみましたが、解決策が見つけられなかったのでよろしくお願いします。

8/12.13あたりから、PCを立ち上げた直後からマウスは使えますが、画面が固まりスムーズに使えなくなりました。(主にネット検索で使っています)

アイコンやクリックも全く反応しませんが、CTRL+ALT+DELの後に再起動やシャットアウトのアイコンは時間がかかりますが、クリックできます。

再起動後、以下メッセージが出た後に終了をクリックすると、普通に使えますが、時間がたつと同じ状態で画面が固まってしまいます。

特に動画や分からないサイトをインストールした覚えがありません。

8/12.13でWindowsアップデートはされています。(不具合の事例はでていないようですね・・・)

どのような問題が考えられるでしょうか?

PCはダイナブック REGZA PD713

OS Windows8.1

Internet Explorer10

になります。

Cドライブ等の空きは十分にあります。

PCの用語に不慣れなので、お手数ですがお手柔らかに説明していただけると助かります。

ご面倒おかけしますがよろしくお願いします。

Microsoft.NETFramework

アプリケーションのコンポーネントで、ハンドルされていない例外が発生しました。続行をクリックすると、アプリケーションはこのエラーを無視し、続行しようとします。終了をクリックするとアプリケーションはただちに終了します。

アクセスが拒否されました。

Just-In-Time (JIT) デバッグを呼び出すための詳細については、

ダイアログ ボックスではなく、このメッセージの最後を参照してください。

************** 例外テキスト **************

System.ComponentModel.Win32Exception (0x80004005): アクセスが拒否されました。

場所 System.Diagnostics.Process.StartWithCreateProcess(ProcessStartInfo startInfo)

場所 System.Diagnostics.Process.Start()

場所 System.Diagnostics.Process.Start(ProcessStartInfo startInfo)

場所 ToshibaPlacesGadget.modVirusbuster.getVBRegistry(String param)

場所 ToshibaPlacesGadget.modVirusbuster.getVirusbusterStatus()

場所 ToshibaPlacesGadget.clsBaseContentsData.makeParam()

場所 ToshibaPlacesGadget.clsBaseContentsData.DownloadContents()

場所 ToshibaPlacesGadget.clsBaseContentsData.InitDownload()

場所 ToshibaPlacesGadget.clsBaseContentsData._Lambda$__2(Object a0, EventArgs a1)

場所 System.Windows.Forms.Timer.OnTick(EventArgs e)

場所 System.Windows.Forms.Timer.TimerNativeWindow.WndProc(Message& m)

場所 System.Windows.Forms.NativeWindow.Callback(IntPtr hWnd, Int32 msg, IntPtr wparam, IntPtr lparam)

************** 読み込まれたアセンブリ **************

mscorlib

アセンブリ バージョン:4.0.0.0

Win32 バージョン:4.0.30319.34209 built by: FX452RTMGDR

コードベース:file:///C:/Windows/Microsoft.NET/Framework/v4.0.30319/mscorlib.dll


ToshibaPlacesGadget

アセンブリ バージョン:3.1.7.0

Win32 バージョン:3.1.7

コードベース:file:///C:/Program%20Files%20(x86)/Toshiba%20Places%20Gadget/ToshibaPlacesGadget.exe


Microsoft.VisualBasic

アセンブリ バージョン:10.0.0.0

Win32 バージョン:12.0.20806.33440 built by: FX45W81RTMREL

コードベース:file:///C:/WINDOWS/Microsoft.Net/assembly/GAC\_MSIL/Microsoft.VisualBasic/v4.0\_10.0.0.0\_\_b03f5f7f11d50a3a/Microsoft.VisualBasic.dll


System

アセンブリ バージョン:4.0.0.0

Win32 バージョン:4.0.30319.34239 built by: FX452RTMGDR

コードベース:file:///C:/WINDOWS/Microsoft.Net/assembly/GAC\_MSIL/System/v4.0\_4.0.0.0\_\_b77a5c561934e089/System.dll


System.Core

アセンブリ バージョン:4.0.0.0

Win32 バージョン:4.0.30319.34209 built by: FX452RTMGDR

コードベース:file:///C:/WINDOWS/Microsoft.Net/assembly/GAC\_MSIL/System.Core/v4.0\_4.0.0.0\_\_b77a5c561934e089/System.Core.dll


System.Windows.Forms

アセンブリ バージョン:4.0.0.0

Win32 バージョン:4.0.30319.34250 built by: FX452RTMGDR

コードベース:file:///C:/WINDOWS/Microsoft.Net/assembly/GAC\_MSIL/System.Windows.Forms/v4.0\_4.0.0.0\_\_b77a5c561934e089/System.Windows.Forms.dll


System.Drawing

アセンブリ バージョン:4.0.0.0

Win32 バージョン:4.0.30319.34209 built by: FX452RTMGDR

コードベース:file:///C:/WINDOWS/Microsoft.Net/assembly/GAC\_MSIL/System.Drawing/v4.0\_4.0.0.0\_\_b03f5f7f11d50a3a/System.Drawing.dll


System.Runtime.Remoting

アセンブリ バージョン:4.0.0.0

Win32 バージョン:4.0.30319.34243 built by: FX452RTMGDR

コードベース:file:///C:/WINDOWS/Microsoft.Net/assembly/GAC\_MSIL/System.Runtime.Remoting/v4.0\_4.0.0.0\_\_b77a5c561934e089/System.Runtime.Remoting.dll


System.Configuration

アセンブリ バージョン:4.0.0.0

Win32 バージョン:4.0.30319.34209 built by: FX452RTMGDR

コードベース:file:///C:/WINDOWS/Microsoft.Net/assembly/GAC\_MSIL/System.Configuration/v4.0\_4.0.0.0\_\_b03f5f7f11d50a3a/System.Configuration.dll


System.Xml

アセンブリ バージョン:4.0.0.0

Win32 バージョン:4.0.30319.34230 built by: FX452RTMGDR

コードベース:file:///C:/WINDOWS/Microsoft.Net/assembly/GAC\_MSIL/System.Xml/v4.0\_4.0.0.0\_\_b77a5c561934e089/System.Xml.dll


mscorlib.resources

アセンブリ バージョン:4.0.0.0

Win32 バージョン:4.0.30319.33440 built by: FX45W81RTMREL

コードベース:file:///C:/WINDOWS/Microsoft.Net/assembly/GAC\_MSIL/mscorlib.resources/v4.0\_4.0.0.0\_ja\_b77a5c561934e089/mscorlib.resources.dll


System.Management

アセンブリ バージョン:4.0.0.0

Win32 バージョン:4.0.30319.34209 built by: FX452RTMGDR

コードベース:file:///C:/WINDOWS/Microsoft.Net/assembly/GAC\_MSIL/System.Management/v4.0\_4.0.0.0\_\_b03f5f7f11d50a3a/System.Management.dll


System.Web

アセンブリ バージョン:4.0.0.0

Win32 バージョン:4.0.30319.34248 built by: FX452RTMGDR

コードベース:file:///C:/WINDOWS/Microsoft.Net/assembly/GAC\_32/System.Web/v4.0\_4.0.0.0\_\_b03f5f7f11d50a3a/System.Web.dll


System.resources

アセンブリ バージョン:4.0.0.0

Win32 バージョン:4.0.30319.34209 built by: FX452RTMGDR

コードベース:file:///C:/WINDOWS/Microsoft.Net/assembly/GAC\_MSIL/System.resources/v4.0\_4.0.0.0\_ja\_b77a5c561934e089/System.resources.dll


System.xml.resources

アセンブリ バージョン:4.0.0.0

Win32 バージョン:4.0.30319.34209 built by: FX452RTMGDR

コードベース:file:///C:/WINDOWS/Microsoft.Net/assembly/GAC\_MSIL/System.Xml.resources/v4.0\_4.0.0.0\_ja\_b77a5c561934e089/System.Xml.resources.dll


System.Windows.Forms.resources

アセンブリ バージョン:4.0.0.0

Win32 バージョン:4.0.30319.36213 built by: FX452RTMLDR

コードベース:file:///C:/WINDOWS/Microsoft.Net/assembly/GAC\_MSIL/System.Windows.Forms.resources/v4.0\_4.0.0.0\_ja\_b77a5c561934e089/System.Windows.Forms.resources.dll


************** JIT デバッグ **************

Just-In-Time (JIT) デバッグを有効にするには、このアプリケーション、

またはコンピューター (machine.config) の構成ファイルの jitDebugging

値を system.windows.forms セクションで設定しなければなりません。

アプリケーションはまた、デバッグを有効にしてコンパイルされなければ

なりません。

例:

<configuration>

<system.windows.forms jitDebugging="true" />

</configuration>

JIT デバッグが有効なときは、このダイアログ ボックスで処理するよりも、

ハンドルされていない例外はすべてコンピューターに登録された

JIT デバッガーに設定されなければなりません。

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1 件の回答

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  1. Anonymous
    2015-09-15T13:22:42+00:00

    自分にぶらさがります。

    その後、しばらく返信がなかったので、PCメーカーの東芝に連絡したところ、回答いただけた対応策で、お陰様で今のところ元に戻りましたので、少しでも参考になればと思い投稿させていただきます。

    回答内容は、インストールされているソフトウエアの影響かWindowsシステムトラブルではないかとのこと。

    数点作業の提案をいただき、以下の方法で改善されました。

    *常駐ソフトウエアの停止

    常駐型のソフトウエアをインストールしている場合、OSの動作に支障をきたし、同様の現象が発生する可能性あり。

    停止した状態、現象が改善されるか確認。

    !!!以下、セキュリティソフトも停止されるので注意!!!

    1.CTRL→ALT→DEL

    2.タスクマネージャー

    3.スタートアップ

    4.表示される一覧の項目を全て無効に変更してから、パソコンを再起動し、動作確認

    5.無効により現象が改善された場合、無効にした項目に少しずつ有効に戻しながら、再起動をし、要因となる常駐ソフトを特定。

    6.要因となる常駐ソフトの特定ができたら、名前欄となりの発行元などを確認し、常駐ソフト名を特定して、ソフトウェアの再インストールを行う。

    なお私の場合、その後もエラーメッセージは出なくなりましたが、度々画面が固まり、タスクバーのアイコンがクリックできなくなったり、マウスのスクロールが出来なくなったりしたので、少し前にマウスを変えたばかりですが、再度マウスを別のメーカーで新しく購入しなおしたところ元の快適な状態に戻りました。

    こんな例もあるということで、少しでもお役に立てればと思います。

    ありがとうございました。

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