jyamira1 さん 返信、深謝です。
本日も、昨日同様の状況ですが、それ以外はいたって快調です。
>過去にSSL/TLSの脆弱性「FREAK」の対処を実行していませんか?
に関しては心当たりがないです。
少し前に何かの記事で読んだ記憶はありますが、意図的に関わったことはないです。
検索して
「マイクロソフト セキュリティ アドバイザリ 3046015」
「アップデートに失敗」
などありますが、心当たりがありません。
ただ、Windos Updateクリーンナップ機能は場合によっては、
C:\Windows\SoftwareDistributionreDistributionに悪さをするという込みもありましたの
で、この度の件に関係あるかもしれません。
お忙しいところありがとうございました。
長文になりますが、昨日の当方の状況と対応を、メモしてありますので。
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OS定例アップデート後、Windows Updateクリーンナップを実行し、更新の再確認をすると
以下のアップデートがある。
Windows 7 for x64-based Systems 用 Internet Explorer 11
の累積的なセキュリティ更新プログラム (KB3021952)
Windows 7 for x64-based Systems 用 Internet Explorer 11
の累積的なセキュリティ更新プログラム (KB3032359)
更新後、Windows Updateクリーンナップを実行し、再確認をすると同じ更新が提示され…。
とりあえずインストールし、Windows Updateクリーンナップが更新を削除していることを考えて、
ディスククリーンナップからWindows Updateクリーンナップ項目を外すと、クリーンナップ後、
上記の更新は提示されない。
確実を期すため、KB3021952、KB3032359 の、スタンドアローン版
IE11-Windows6.1-KB3021952-x64.msu
IE11-Windows6.1-KB3032359-x64.msu
Windows Updateクリーンナップ
Windows6.1-KB2852386-x64.msu
を用意し、インストールを試みると全てインストール済みということで、つまり更新自体は問題
ないようだ。
また、上記3点をアンインストール後、再インストールしてみたが、Windows Updateクリーン
ナップ後、Windows Updateが更新ありと表示する状態は変わりなし。、
Windoes Updateでの更新は問題ないようだ。
Windows Updateクリーンナップが2つの更新をなかったことにしているのか、それを誘う何かか?
C:\Windows\SoftwareDistributionフォルダーをリネーム後、再起動して作りなおしても同じ。
現時点での対処は、
1.Windows Updateクリーンナップを使用するなら、確実に更新されているパッチはWindows Updateで
提示されても無視する。
2.理由がはっきりするまで、ディスククリーンナップからWindows Updateクリーンナップ項目を
外す。
後者かな~(^^;
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