ひろっぷさん こんにちは
Windows7をご使用の場合ですがウイルス対策ソフトを導入後はWindows Defenderは無効にしないとダメですよ。
よろしくお願いします、わからない事や不明なことがあればまたこちらへ投稿してみましょう。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
Microsoft Edge にアップグレードすると、最新の機能、セキュリティ更新プログラム、およびテクニカル サポートを利用できます。
昨日WindowssDefenderでフルスキャンを行った後、アクションセンターにWindowsDefenderが起動していないとのメッセージが出ています。
コントロールパネルからWindowsDefenderを起動してみると下記のようなメッセージがあります。
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サービスは停止されました。
問題が発生し、このプログラムのサービスが停止しました。
サービスを開始するには[今すぐ起動]をクリックするか、またはコンピュータを再起動してください。
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「今すぐ起動」のボタンを押すものの、その後WindowsDefenderが張り付いたようになり、起動できません。
何度も際起動を行ってみても、状況が変わりません。
WindowsDefennderを削除し、再導入することはできるのでしょうか。
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ひろっぷさん こんにちは
Windows7をご使用の場合ですがウイルス対策ソフトを導入後はWindows Defenderは無効にしないとダメですよ。
よろしくお願いします、わからない事や不明なことがあればまたこちらへ投稿してみましょう。
まずは状況を確認のうえでレスします。
>OS:Windows8.1
>ウィルス対策:ウィルスバスターCorpエディション10.5
>※WindowsDefenderとの共存はできるようです。(下記URL参照)
ご自身で貼ったリンク先ページの説明をよく読みなおしてください。
>※Windows 8/8.1環境へウイルスバスター Corp. 10.6 クライアントモジュールをインストールする際には、ウイルス対策機能の競合問題を避けるため、ウイルスバスター Corp. は Windows Defender を自動的に無効化します。
Win8環境に他社のアンチウイルスソフトを入れるとWindows Defenderは自動的に「無効化」されます。
なので今回WDが有効化できないのは正常です。
次にもっとも重要なことを指摘します。
ウィルスバスターCorpエディションが入っている以上、該当のPCはそれなりの規模の職場で使う公用PCですね。
職場のPCで起きたトラブルの相談を外部に持ち出すのも、それを知ったうえで外部の者が安易に協力するのも大問題です。
普通の会社ならそれだけで処置の成否にかかわらず厳罰対象(解雇含む)になるし、無責任に協力した外部者は当該企業から裁判で訴えられるおそれも高くなります。
仮に質問者さんが自力で何とか処置を試みても、管理者権限のないユーザーではこの種の解析処置作業はまずできないのが当然です。
それにそんな作業を権限のない一般職員が勝手にやろうとしたら、会社の全PCを管理しているはずのシステム管理部署のPCにもすぐにわかるので、それで作業の即時中止と呼び出しがあった時には責任逃れも通用しませんよ。
待っているのは会社のPCでのログを見せられたうえで、質問者さんに対する一方的な処罰の申し渡しでしょう。
こんなところで質問などしてないで、大至急職場の管理者に報告してその指示に従ってください
akudaikan さん、書き込みありがとうございます。
ぴろっぷ さん、こんにちは。
マイクロソフト コミュニティへの投稿ありがとうございます。
質問日の前日 (12 月 10 日) からの症状とのことで、もしかすると月例の Windows Update 後の問題という可能性が考えられます。
今回配信された更新プログラム KB3004394 が適用されていると、Windows Update 自体でエラーがおきたり、Windows Defender サービスが停止したりといった問題が報告されたため、現在は配信が停止されている状況のようです。
[コントロール パネル] > [プログラム] > [インストールされた更新プログラムの表示] の一覧で、もし KB3004394 が存在している場合はこちらをアンインストールして、Windows Defender が起動できるか確認してみてくださいね。