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Windows Updateが原因で重くなる現象

Anonymous
2015-08-12T09:04:02+00:00

WindowsUpdateが更新プログラムを確認し始めるとsvchostが1コア分CPUを占有し、メモリが500MB以上使われます。Trustedinstallerが居座ることもあります。長くて1時間以上にわたるときがあります。この現象はDELL製Windows7 Home SP1、NEC製WindowsVista home SP2で確認しました。NECのPCはリカバリを実行し、スタンドアロンのSP1,2をインストールした後の状態で確認しました。カーネルが共通しているVista,7で起こるようなのでWindowsUpdateの不具合であると思えます。海外のMSフォーラムや様々なサイトで取り沙汰されている現象ですが、いまだに解決策はないのでしょうか。

Vistaのほうはクリーンインストールは2回行っていますが、解決には至りませんでした。また、こちらのHotfixも効果はなし。こちらのような対策も同様。WindowsUpdateが終わるまでひたすら待ち続けるか、強制停止するしかないようです。

勝手にUpdateが始まって重くならないように自動更新を無効にすることが解決策としていわれているようですが、主導で実行した場合でも同じように重くなるのですから、解決策とは言えません。

ひたすら待ち続けるのが仕様だといわれるとどうしようもないので理解できるのですが、実際解決策のようなものは講じられるのでしょうか。

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1 件の回答

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  1. Anonymous
    2015-08-21T17:33:26+00:00

    Windows7の方でも同様にメモリ食いが起きます

    その量は低いですが、CPUは50%に張り付くのでレスポンスが著しく悪くなります。

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