Wake up on LANはそんな機能ではありません。明示的に特殊なパケットを送信することで、ファームウェアがそのパケットを受け取って、スリープ状態で待機状態になっているパソコンの待機状態を解除できるだけで、オンデマンドでスリープ状態を解除できるようなものではありません。何か勘違いしていませんか?
1809になってLANからのアクセスでスリープ解除しなくなった
Anonymous
別の部屋に置いてあるWindows10PCのドライヴをネットワークを介して共有しNASのように使っていました。
1803までは何の問題もなかったのに1809になって以降、このPCのドライヴにアクセスしようとしてもスリープが解除されなくなりました。必然、常時起動しておかなければ使い物にならず消費電力が無駄にかさむのが気になります。
1809に上がるにあたり勝手に変わってしまう設定があるのでしょうか。それともバグなのでしょうか。もし設定上の問題ならどこを直せばよいのか教えて下さい。Wake up on LAN周りの設定は一通り見たつもりですがおかしい所は見つけられませんでした。
家庭向け Windows | Windows 10 | スリープと電源オン、オフ
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