Windows Update が原因で、ファイルが破損したりハードディスクが損傷する、というのは可能性としてあり得るのでしょうか。
1年半程前に購入したBTOのPCを使用しています。
今回のwindows updateを適用した直後から、PCの起動時に聞いたことのなかった警告音が鳴り、BIOSから「SSD/HDDがいつクラッシュしてもおかしくない」という旨の警告とエラーが発せられるようになりました。
対象のドライブは主にデータの保存に使っているものでOS等とは分けていたため、OSの起動は可能でしたが、対象のドライブ内の一部のファイルにアクセスしようとするとプログラムが停止してしまい開いたりコピーしたりができない、などの問題が発生しています。
更新プログラムと構成の相性の問題、というのもあるかも知れないと更新プログラムのアンインストールなども試してみましたが改善はしませんでした。
故障の予兆のようなものもなく、特に直近の故障の原因なども思い当たらず、経年劣化の類だと諦める他ないのかと思いますが、前日にWindows Updateを適用して翌日の起動で警告、というあまりのタイミングの良さになんだかもやもやしてしまっています。
これらの事柄に因果関係はありうるのかどうか(あるいは改善策についても)、お知りの方がいましたら、ぜひ教えていただきたいです。
よろしくお願いします。
其れは Smart 情報から閾値を超えたって事では?
それならば ハード的な エラー ですから通常 OS は無関係、ハード的とソフト的なメンテナンスや個体差その他で寿命が変ってきます