2019年2月の windows更新でIC-card認識しない
2019年2月の windows更新でIC-cardを認識出来なくなった。(Windows7使用)
当該更新プログラムを削除で直るのなら WIN7では、2/20頃の最新~がまだ出て無いしばらく待つしかないかと。
下記を入れると好いかも知れません。 (追記訂正)
このブラウザーはサポートされなくなりました。
Microsoft Edge にアップグレードすると、最新の機能、セキュリティ更新プログラム、およびテクニカル サポートを利用できます。
で最近頻繁に
実行時エラー'-2147467259(80004005)':[Microsoft][ODBC SQL server Driver][DBNETLIB]ConnectionWrite
なエラーが発生します、以前は無かったのですが
何が原因はわかりません。
御教示の程宜しくお願いします。
ロックされた質問。 この質問は、Microsoft サポート コミュニティから移行されました。 役に立つかどうかに投票することはできますが、コメントの追加、質問への返信やフォローはできません。
2019年2月の windows更新でIC-card認識しない
2019年2月の windows更新でIC-cardを認識出来なくなった。(Windows7使用)
当該更新プログラムを削除で直るのなら WIN7では、2/20頃の最新~がまだ出て無いしばらく待つしかないかと。
下記を入れると好いかも知れません。 (追記訂正)
このアプリケーションはパッケージソフト(廃くりーん)で
100社程の実績があり過去にこのようなエラーが起きたことが
ないのでベンダーからはアプリケーションソフトの問題では
なく、OS(Win7)の自動UPDATEによりVB6かSqlserver2008に
更新(修正)がかかったのではないかと指摘されていましたが
ご回答内容から推測されることはMicrosoftの」自動UPDATE
が影響している可能性がありそうなのでエラーが起きていなかった
所まで戻って(復元)見て検証する必要がありそうですね。
参考になりました。
有難うございます。
Windows 7 の一般的な対処法であれば、次のような方法が考えられます。
エラー発生前の時点でシステムの復元を行う。
これで改善されれば、その後に行われたシステムの変更が影響している可能性が高くなります。
よくあるケースとしてはWindows Updateですが、更新ファイルの不具合でマイクロソフトが把握していれば修正される可能性がありますが、そのアプリ固有の問題であればアプリ側で対応するしかないかもしれません。
クリーンブートで他のアプリの影響を確認する。
システムファイルチェッカーを実行する。
システムファイルチェッカーで破損したファイルが見つかり自動修復できず、自分でエラー内容を確認して修復することができない場合は、大切なデーターなどがあればバックアップしたうえでリカバリーした方が早いかもしれません。
下のサイトを参考に、「ファイルシステムエラーを自動的に修復する」と「不良セクターをスキャンし、回復する」にチェックして、チェックディスクを実行する。
HDDに負荷がかかる操作なので、場合によっては起動不能になる可能性もあるので、大切なデーターはバックアップしておく方がいいと思います。
なお、そのアプリ固有の問題であれば、質問内容だけではアドバイスが付きにくいように思います。
そのアプリについてもう少し詳しい内容を書き加えて、Visual Basicの問題であれば[MSDN フォーラム]、SQL Serverの問題であれば[TechNet フォーラム]に投稿した方がいいのかもしれません。