ファイルを何でもデスクトップや、ユーザフォルダにあるライブラリに置くのはやめましょう。直近の作業用ファイルだけそこにおいて、保存用のものは別のドライブに置く運用をした方がいいでしょう。
そもそも、Cドライブは容量の半分程度は未使用にしておかないと正常な運用はできません。大規模更新とか機能更新プログラムといわれるアップグレードではない通常のWindows Updateでも20GB程度の空き容量がCドライブに必要です。アップグレードの場合には、C:\Windowsの容量とC:\Usersの容量の合計に20GB程度追加したぐらいの空き容量がCドライブに必要です。