確かにchiman_32サンのご指摘の有るように
Windows DefenderもWindows Updateの一部となっております
Windows Update事態で問題が発生している場合Windows Defender
事態も影響を受けます。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
Microsoft Edge にアップグレードすると、最新の機能、セキュリティ更新プログラム、およびテクニカル サポートを利用できます。
先日WindousUpdateで定義ファイルの更新を行ったのですが、それ以降更新に失敗します。
windowsセキュリティのウィルスと脅威の防止で保護の更新頁を見ますと
脅威の定義のバージョン:1.285.535.0
作成されたバージョン:2019/01/31 12:00
前回の更新:2019/02/01 0:11
となっており、更新日において未来日付が前回の更新欄の月日になっており不思議な状態です。
更新を行ったのも2019/01/31ではなく1~2日前のように思うのですがその時点で未来日付のバージョンの月日になっているように思います。
(PCの日付設定がおかしくなっているようなことはありませんでした。)
素人考えですが未来日付が登録されているためエラーとなっているのではないかと思っています。
解決方法等あるのでしょうか?
類似の質問に回答いただいているコマンドプロンプトからのchkdskやIpv4優先などのような対応策は試してみましたが異常検出はされず、優先の変更を行っても定義ファイル更新には失敗しています。
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質問作成者が受け入れた回答
確かにchiman_32サンのご指摘の有るように
Windows DefenderもWindows Updateの一部となっております
Windows Update事態で問題が発生している場合Windows Defender
事態も影響を受けます。
質問作成者が受け入れた回答
Windows Defenderの脅威の定義のバージョンはリリースノートで
日付などが確認できます。
日時のずれる問題点については私なりに定義可能な日付が
タイムゾ-ンの設定によりUTC+0ではないでしょうか。
日付:2019年〇月〇日〇時〇分UTC
『Windows Defenderリリースノート』(英文表記)
エラ-表記について-2147012721では確認が取れませんでした。
あらためて最更新を手動で行ってみてはい如何でしょうか。
『Windows Defender の定義トラブルシューティング方法』
『Windows Defender手動更新』 (英文表記)
windows10の場合32bitおよび64bitを選択
Windows Defender Antivirus for Windows 10 and Windows 8.1
Windows Defenderの場合ほぼ毎日のように更新されます。
信頼性履歴の表示(ショ-トカットキ- perfmon /rel)で
現在の更新状況やエラ-表記の内容が確認できます。
ご回答ありがとうございました。
tekunikaさんの記述にあるように未来日付については仕様のようなものと理解しました。
今回の事象は原因は不明ですが手動更新作業を行い、更新できないとエラーが吐き出された後に、保護の更新から更新プログラムチェックで更新できました。
とても不思議な挙動でしたので今後も見守っていきます。
ありがとうございました。
ご回答ありがとうございます。
残念ながら手動更新などを試しましたが更新されませんでした。
何度か試してみたら無事最新のものに更新されました。
手動更新プログラムの起動後、何度か保護の更新画面からの更新プログラムチェックで更新されました。
原因についてはどうも不明です。今後も見守っていきます。
ありがとうございました。
当方も日時設定などは問題ありませんが定義ファイルの更新日が未来日付(+9時間)となってます
本症状に気づいたのは1〜2週間程前(それ以前は正確な日時だったのかは不明)ですが、その後も更新は出来ていたためあまり気にしていませんでした
現時点で更新が出来ないのは一部環境で(といってもかなりのユーザー数と感じます)
Windowsアップデートが出来ない症状が発生しているのと同様の原因ではないでしょうか
多数スレッドが立ってますので参照下さい