こんにちは。
ある程度発生するタイミングのあたりをつけて、
イベントビューワーやシステムログから調査された方が良いと思います。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
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Windows 10 IoT を、タッチパネル一体型のPCで使用しています。
スクリーンセーバーや電源管理などを設定上で無効化し、永久的に画面を表示し続けたいです。
しかし、長期間放置(※)していると、画面がブラックアウトしている状態になります。
ブラックアウトしている状態のタッチパネルディスプレイに触れると、画面復旧表示されます。
(※)長期間とは、少なくとも2週間以上。一ヶ月放置していると、確実ブラックアウトしています。
時間計測していないので、具体的な時間数は未特定です。
この動作、当初はハードウェア側の仕様なのかといろいろ調査しているのですが、どうもそれらしき仕様がなさそうです。
画面に触れるとすぐ表示復活することから、タッチパネルが電源OFF状態になっているわけでもなく、また、OSスリープとも違う気がします。
あたかも、ソフトウェア的なブラックアウトのスクリーンセーバーが、長時間のタイムアウトを契機に稼動しているようにも感じます。
少し気になるのは、Windowsの設定画面上でスクリーンセーバーは無効なのですが、レジストリ上では ScreenSaveActive という項目が、値1 になっています。これは“有効”を意味するようです。
もしかしたら、この動作はWindowsの仕様なのではないかとも思え、その観点で調査開始しているのですが、いまのところそれらしき情報が見つかりません。
Windows 10 スクリーンセーバー無効時の仕様について、詳細わかる方1ご教示いただけないでしょうか。
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