次の方法で共有

重複日本語補助フォントの削除【Ver1903】

Anonymous
2019-07-10T03:51:44+00:00

現状バッチ処理などで文字化けが出ています。

Windows10は最近アップデートがあり、

バージョン:1903

ビルド:18362.207

になっています。

1903へのアップデート前に現象が出ていたかどうかははっきりしません。

管理者モードでコマンドライン

DISM.exe /Online /Get-Packages

を入力すると、下記を含んだ一覧が表示されます。

パッケージ ID : Microsoft-Windows-LanguageFeatures-Fonts-Jpan-Package~31bf3856ad364e35~amd64~~10.0.18362.1

状態 : 優先

リリースの種類 : OnDemand Pack

パッケージ ID : Microsoft-Windows-LanguageFeatures-Fonts-Jpan-Package~31bf3856ad364e35~amd64~~10.0.18362.113

状態 : インストール済み

リリースの種類 : OnDemand Pack

これ、重複してると思うんですがどうでしょう。

状態は

優先

インストール済み

と違いがあります。

削ろうと思いますがどっちを削ったらいいのでしょう?

家庭向け Windows | Windows 10 | 設定

ロックされた質問。 この質問は、Microsoft サポート コミュニティから移行されました。 役に立つかどうかに投票することはできますが、コメントの追加、質問への返信やフォローはできません。

0 件のコメント コメントはありません

質問作成者が受け入れた回答

Anonymous
2019-07-11T18:09:32+00:00

自己解決しました。

現象からフォントが原因とばかり思いこみ色々調べてましたが、

何のことはない、

Windows10のメジャーアップデートでメモ帳がUTF-8がデフォルト化した一方、

DOS窓はShift-JISのままというズレで起きていました。

アップデート時に警告出して選べるようにしといて欲しかったな。

この回答は役に立ちましたか?

1 人がこの回答が役に立ったと思いました。
0 件のコメント コメントはありません

2 件の追加の回答

並べ替え方法: 最も役に立つ
  1. Anonymous
    2019-07-12T07:57:11+00:00

    お札の門 さん、こんにちは。

    ご返信ありがとうございます。

    メモ帳とコマンド プロンプトのエンコードの違いが原因だった、ということが判明したのですね。

    参考: Windows 10 May 2019 Update (バージョン 1903) の紹介 > 新機能と変更・強化された機能

    同じトラブルに遭遇された方にも参考にしていただける情報と思いますので、コメントに [回答としてマーク] をさせていただきました。

    > アップデート時に警告出して選べるようにしといて欲しかったな

    確かにそういった機能があると良さそうなので、こちらについては今後への改善要望として、開発チームにフィードバックをさせていただきますね。

    よろしければ、お札の門 さんからもフィードバックの送信をいただけると幸いです。

    フィードバック Hub アプリを使って Microsoft にフィードバックを送信する

    ※ マイクロソフトでは製品の機能変更と改善のためのユーザーの皆様からのフィードバックを集めています。皆様からのフィードバックが多いほど開発からの注目度が上がりフィードバックが反映されやすくなりますので、同じ問題でお困りの方はフィードバックの送信にご協力をいただければと思います。

    この回答は役に立ちましたか?

    0 件のコメント コメントはありません
  2. Anonymous
    2019-07-11T01:13:45+00:00

    お札の門 さん、こんにちは。

    マイクロソフト コミュニティへの投稿ありがとうございます。

    「DISM.exe /Online /Get-Packages」コマンドの結果、日本語補助フォントが重複していると思われる表示になるのですね。

    手元の環境も Windows バージョン 1903 ビルド 18362.207 だったのでこちらでも確認してみたところ、[設定 > アプリ > オプション機能] には日本語補助フォントはひとつだけなのに、コマンドの結果は お札の門 さんと同じように 10.0.18362.1 (優先) と 10.0.18362.113 (インストール済) が表示されました。

    ※ インストール日は .113 の方が新しいようでした。

    Windows 表示言語を英語に変えてもう一度コマンドを試してみると、「優先」というのは英語版 Windows だと「Superseded」(置き換えられました) という表示だったので、.1 の方はパッケージとしては残っていても実際にインストールされているわけではないのかなと思います。

    片方を削除して良いものかについては判断がつかなかったのですが、バッチ処理での文字化けトラブルについては一般ユーザー向けのマイクロソフト コミュニティよりも管理者や IT プロフェッショナルの方が多く利用される「TechNet フォーラム」で質問をされた方が情報が集まりやすいかと思いますので、そちらへの投稿も検討されてみてはいかがでしょう。

    この回答は役に立ちましたか?

    0 件のコメント コメントはありません