ちょうど今、私もそれを確認したところですが、とりあえず一旦削除して再起動したのち、再度 Windows Update をかけて、更新プログラムが検出されたら、KB4516067の上で右クリックして、”更新プログラムの非表示” をクリックして、適用しないようにするぐらいしか、今のところなさそうです。
WindowsRT8.1の場合には他のブラウザが利用できませんので。。。。あとは次の修正プログラムを待つしかなさそうです。
以下のようなエラーですね。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
Microsoft Edge にアップグレードすると、最新の機能、セキュリティ更新プログラム、およびテクニカル サポートを利用できます。
2019/09/11のWindows Update後にIEが開かなくなりました。
スタートメニューから起動してもすぐに閉じてしまいます。
デスクトップ版は起動すると「証明書は発行者によって明示的に破棄されました。」とエラーダイアログが表示されます。
調べたところKB4516067を削除すればIEが起動できるようになります。
ただ自動適用設定では再インストールされてしまうため手動適用せざるを得ません。
このアップデートだけを適用除外するか、適用してもIEを問題なく起動する方法をご教示ください。
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質問作成者が受け入れた回答
更新プログラムの配信直後なので未だ不具合情報は見つかりません。
Windows RT 8.1固有の不具合なのか、他のOSあるいはWindows 8.1と共通の不具合なのか、個別環境による不具合なのかが分かりませんが、他にも同じ質問が出ていますので少なくともWindows RT 8.1共通の問題のような気がします。
Windows 7については、更新後の不具合はありませんでしたが、共通の不具合であればマイクロソフトから情報が出されるかもしれませんし、対処方法の提示や修正プログラムが配信されるかもしれませんので、下記情報を確認していくといいかもしれません。
未だ翻訳されていませんが、やがて機械翻訳され日本語になると思います(英語サイトの方が情報は早いと思います)。
なお、当面はonClick さんのアドバイスにあるように、修正プログラムを待つしかないかもしれません。
日本語サイト:September 10, 2019—KB4516067
英語サイト:September 10, 2019—KB4516067
下のスレッドも参考にしてください。
検索するとWindowsRTだけではなくx86版のSurfacePro2013でも同様の問題が発生しているようです。
とりあえず非表示にして適用除外し、修正版の配布を待つしかないようです。
いつになったら回復するのでしょうか
2019/09/11からIEが起動できません
非表示機能のことをすっかり失念しておりました。
おかげさまで削除と自動インストールのループ地獄から脱出できました。どうもありがとうございます。