wtr_tsj さん、こんにちは。
マイクロソフト コミュニティへの投稿ありがとうございます。
Windows Defender ファイアウォールのアプリケーション許可設定で、パブリックとプライベート両方にチェックを付けた状態にできないのですね。
「あるアプリ」について、フリー ソフトなどであればこちらでも試してみることができるかも知れませんのでもし差し支えなければ書いてみてくださいね。
調べてみても情報を見つけることはできなかったのですが、一般的な原因切り分けとして PC を「クリーン ブート」起動した状態で試しても同様か、確認してみてはいかがでしょう。
また、コマンド プロンプトで「netsh advfirewall firewall add rule」コマンドを使ってのルールの追加ができないかも試してみてはいかがでしょう。
参考: 「netsh firewall」 コンテクストの代わりに 「netsh advfirewall firewall」 コンテクストを使用して、Windows ファイアウォールの動作を制御する方法
※ 機械翻訳でコマンド部分も翻訳されてしまっているため、「英語版」のページも合わせて参考にしてください
- スタート > Windows システム ツール > [コマンド プロンプト] を右クリック > [管理者として実行]
- 黒い画面が出たら以下を入力して Enter キー
netsh advfirewall firewall add rule name=「ルールの名前(任意)」 program=「実行ファイルのパス」 action=allow dir=in enable=yes profile=private,public
※ たとえばメモ帳を登録する場合は以下のようにします
netsh advfirewall firewall add rule name=メモ帳 program="C:\Windows\System32\notepad.exe" action=allow dir=in enable=yes profile=private,public