タッチディスプレイでなくても 1 の設定はあるはずです。
設定、個人用設定、色、から確認してみてください。
あとは常駐プログラムの影響の可能性もあるのでクリーンブートも確認してみてください。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
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■ 発生事象
Office365アプリケーションにて、キーボードの矢印キー(←↑↓→)を押下するとマウスカーソルの位置が動いてしまう。
特にPowerPoint, Excel, Outlookなどで全般で発生する為、文章作成時に矢印キー操作でカーソルがどんどん動いてしまうため、そのたびにマウス操作が必要になり著しく生産性を欠いてしまう…。
ブラウザやその他のアプリケーションでは発生しません。
■ 発生時期
Windows UpdateによりWindows10(1903)にアップデートされた時期と同じ頃から発生し始めた。
別のクライアントWindows10(1803)の端末では発生していない。但しこちらのOffice365は1902(ビルド11328.20480)である。
■ 発生環境
[PowerPoint]
[OS]
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タッチディスプレイでなくても 1 の設定はあるはずです。
設定、個人用設定、色、から確認してみてください。
あとは常駐プログラムの影響の可能性もあるのでクリーンブートも確認してみてください。
ご回答をありがとうございます。
ご指摘の通り、[1]も個人用設定内にあり ( チェックが外れていることが ) 確認できました。
さらに追加のご指摘であるクリーンブートを試してみたところ、
今回の事象であるマウスカーソルの発生事象がなくなりました。
因果関係を解き明かそうと、一旦無効にした常駐系アプリケーションを段階的に解除していったのですが、
元どおりの状態に戻しても、問題事象が再現することはありませんでした。
結果的に、原因は分からなかったのですが、
今回のご指南頂いた「クリーンブート」は有用であったことがわかりました。
アドバイスをいただきましてありがとうございます。
以上、解決のご報告として
ご回答をありがとうございます。
当方で現在起きている事象としてはOfficeアプリケーション使用中に
キーボードのカーソルを押下すると、マウスカーソルがディスプレイの最左上部に移動してしまう状況にあります。
よくよく試し直してみたらOfficeアプリケーションのみならず、他のアプリケーションでも共通して発生する事象のようでした。
関連要素として、Officeは無関係だったようです…。
さて、ご指摘いただいた記事にある対処法として
■ 実施内容
[1] 背景から自動的にアクセントカラーを選ぶ をオフ。
[2] マウスホバーしたときに非アクティブウィンドウをスクロールする をオフ。
とありましたので、[2]を試してみましたが改善は認められませんでした。
また、タッチパネルディスプレイは利用しておりませんので[1]の設定は自身の利用環境では設定ができませんでした。
何か追加の有効改善方法がありましたら、ご指摘いただけますと幸いです。
こんにちは
似たような投稿が過去にもありますが、下記のスレッドの回答してマークされている設定は確認済みでしょうか。