sakuramoti様
ご回答いただきありがとうございます
ソフトウェア元に質問を遅らせていただきます.
アドバイスありがとうございます!
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データドライブにソフトウェアをインストールした場合,そのソフトウェアの処理スピードはデータドライブであるM.2-SSD(最大3000MB/s)側のみに依存するのでしょうか?
それとも起動ドライブであるSATA-SSD(最大500MB/s)側に依存するのでしょうか?
【質問背景】
現在,ワークステーションにWindows10を導入しようと試みている者です.
ワークステーションはこちらのマザーボードを使用しております.
https://www.supermicro.com/ja/products/motherboard/X10DAi
こちらのワークステーションにはM.2スロットがなかったため,PCIe x16スロットにHYPER M.2 X16 CARD V2拡張ボードを介してM.2-SSDを導入しました.
拡張ボードを介してM.2-SSDが認識される一方で,Windows10が正常にインストールされない状況となっております.
この原因として,M.2-SSDがPCIeスロットからの起動に対応していなかったためだと考えております(OptionROM搭載でないと不可能?) が,明確な理由がわかっていません.
そこで,対策として別途用意したSATA-SSD(最大500MB/s)を起動ドライブ,M.2-SSDをデータドライブ(最大3000MB/s)として運用することを検討しています.
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sakuramoti様
ご回答いただきありがとうございます
ソフトウェア元に質問を遅らせていただきます.
アドバイスありがとうございます!
そうですね
メモリー上で 全部処理せずに
多少、仮想メモリを使用するものもありますし
CドライブHDDのTEMEフォルダを使って作業するアプリもあるので
タイムハッピー様
ご回答いただきありがとうございます.
つまり、ソフトウェアの実行場所の一部にSATA-SSDが絡んできた場合は足を引っ張られる可能性があるとの認識でよろしいでしょうか?
こんにちは。
そのソフトウェアが何か不明ですが、Windows というよりは開発元へ相談された方が良いと思います。
ディスクアクセスだけでなく、OS に対する API をどう使っているかにも依存しますし、メモリやキャッシュの使用にも関係します。
ソフトウエアの仕様によります
起動に関ては、「データドライブであるM.2-SSD(最大3000MB/s)側」の影響をうけますが
作業のための TEMEファイル等を どこでやってるかです
「起動ドライブであるSATA-SSD(最大500MB/s)側」でやっていれば
そのでの処理になりますが
余程の作業でない限りあまり、影響はない気がします