© ウィンドウズスクリプトプログラマ - Windows Script Programmer 2019
それはよかった。ネットで探しても適当なのがなくて、過去資料保存フォルダをjisで検索して出てきたものです。2013年保存。何をしてたんだろ。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
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メインフレームとのやり取りで文字化け等を防ぐため、変換文字制限の設定を検討中です。
クライアントPCのOSはWin10です。
選択肢の中で、「Shift JISで構成された文字のみ変換候補に表示する(S)」と「JIS X 0208で構成された文字のみ変換候補に表示する(J)」があります。
「JIS X 0208で構成された文字のみ変換候補に表示する(J)」はJIS 90でサポートされている第1・第2水準漢字のみを表示するのだと思うのですが、「Shift JISで構成された文字のみ変換候補に表示する(S)」のほうがよくわかりません。Shift JISとJIS X 0208の違いは何でしょうか。
ご回答よろしくお願いいたします。
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質問作成者が受け入れた回答
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それはよかった。ネットで探しても適当なのがなくて、過去資料保存フォルダをjisで検索して出てきたものです。2013年保存。何をしてたんだろ。
質問作成者が受け入れた回答
ご回答ありがとうございます。
正確な言い方ではないですが、
・Windows-31JがShift JISにほぼ相当する
・よってJIS X 0208はShift JISに含まれる
となるでしょうか。
正確ではないようですが、まあだいたいそういう理解で良いかと思います。
サーバー側で扱えない文字種については正確な情報を確認されたほうが良いかもしれないですね。
ご回答ありがとうございます。
正確な言い方ではないですが、
・Windows-31JがShift JISにほぼ相当する
・よってJIS X 0208はShift JISに含まれる
となるでしょうか。