気持ちはわかりますが、欧米的な考えだと「意味が伝わるなら OK じゃない?」というところだと思います。
誰も損しない(強いて言えば、日本人から見た Microsoft の日本語品質のイメージダウンがあるかどうかであり、それは Microsoft は受容していそう?)のであれば、フィードバックだけ出して放っておきましょう。
(機械翻訳はその開発コストはかかるが、一旦作ったものに対してランニングコストは安い。各言語の翻訳専門家を雇い続けるよりも圧倒的に安くなるし、自動的に翻訳されるので待ち時間が減り、開発期間短縮・開発スピードアップにつながる)
日本語が怪しいことで、よくある詐欺メールの事例などと似た不信感をもたれたのかもしれませんが、基本的に Windows の更新プログラムは Microsoft が発行したものである・発行した時点から改ざんされていないという電子署名がないとインストールできないように設計されているので、そうそう悪意あるプログラムが入り込むことはありません。
ただし、Windows Update とは関係ないところで、あなたが詐欺ソフトをインストールしたり、怪しいフリー Wi-Fi 環境などでネットワーク的に細工された環境で何かしたりした結果、Windows がすでに汚染されていれば話は変わるかもしれません。
このため、普段から信頼できないものはインストールしない、信頼できないネットワークは利用しないといったスタンスが大事かもしれません。