現在のWindowsセキュリティの何連するサービスは
Microsoft Defender Antivirus Network Inspection Service=スタートアップ(手動)
Microsoft Defender Antivirus Service (自動)
他のセキュリッティベンダ-がインストールされていても手動での変更は出来ない
ようになっているはずです。
Windowsセキュリティでサードパーティーセキュリティベンダーをインストール
していた場合、Window Defebderのレジストリの値を確認する必要があります。
HKLM\SOFTWARE\Policies\Microsoft\Windows Defender" / DisableAntiSpyware
DisableAntiSpywareの値の確認が必要です。
値が0=有効
値が1=無効
https://www.pasoble.jp/windows/10/08885.html
本来ならデフォルト状態ではDisableAntiSpywareは存在せず他のセキュリティベンダー
がWindowsシステムでセキュリティに関連性のあるアプリケーションが含まれる場合
作成されます。
レジストリ編集としてバックアップ取った上で値の変更・再起動でウイルスと脅威の防止
の状態を確認する必要があります。