情報をありがとうございます。
powercfg.exe /requestsを再び実行したら、今回は「MoUsoCoreWorker」が検出されました。
前回はなかったので不思議ですが、「MoUsoCoreWorker」の阻害も抱えているようです。
とりあえずリンク先の方法を実行してみます。
ありがとうございました。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
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今年1月頃に気付いたのですが、突然、設定した時間になってもスリープモードに移行しなくなりました。
ネット検索などで下記を試したのですが、根本解決に至っていません。
・電源オプションでスリープ状態になる時間の設定を確認およびリセット
→ 全て適用なしに変更してPC再起動後、スリープになる時間を「1分」に再設定。
→ 時間になってもスリープに移行しない
・電源のトラブルシューティング ツールの実施
→ 異常なし
・PowerShellにて「powercfg /requests」および「powercfg /energy」を実行
→ スリープ移行を阻止しているシステムやドライバ、プロセスは無し
→ 「~スリープ状態にならないようにする要求が行われました」という項目なし
<参照サイト>
https://deaimobi.com/windows-auto-sleep/
https://okbizcs.okwave.jp/necpc/questiondetail/?page=3&qid=9564786
・下記サイトより、Windows Update によるバグと推測
https://www.lifehacker.jp/2020/09/220249how-to-fix-the-latest-windows-10-sleep-mode-bug.html
→ Windows Updateを確認すると、「オプションの品質更新プログラムがあります」と表示された。
→ Windows Updateを実行。以降、しばらくはスリープモードに問題なく移行。
→ 数日前に再発。今回も「オプションの品質更新プログラムがあります」が表示されていることを確認。
毎回、不必要なアップデートまで適用しなくてはならないのは面倒です。
また、回避していたIMEのアップデートもせざるを得なくなり、アップデート後に前のバージョンを使用するよう変更しましたが、今後も避けたいアップデートもしないとならないのは非常につらいです。
毎回、品質更新プログラムのインストールまでしなくても、スリープへの移行阻害を回避する方法はないでしょうか?
当方の環境です
エディション:Windows 10 Pro
バージョン:20H2
OSビルド:19042.804
エクスペリエンス:Windows Feature Experience Pack 120.2212.551.0
よろしくお願い致します。
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情報をありがとうございます。
powercfg.exe /requestsを再び実行したら、今回は「MoUsoCoreWorker」が検出されました。
前回はなかったので不思議ですが、「MoUsoCoreWorker」の阻害も抱えているようです。
とりあえずリンク先の方法を実行してみます。
ありがとうございました。
MoUsoCoreWorkerがスリープを阻害する - 帰ってきた徒然苔
別物とはありますが
MoUsoCoreWorker がオプションの品質更新プログラムにも反応しているのでしたら回避方法はなさげです