こんにちは
上記の回答者様に補足するとすれば、
・chkflshでUSBメモリの検査
・イベントビューアーでdisk警告やエラーの調査
・BluescreenviewでBSoDのログ確認
・Prime95やOCCTを使用してのストレステスト
です。
また、メモリの管理が上手なLinuxの派生であるUbuntuと、あまり上手ではないWindowsではメモリアドレス空間ごとの扱いが異なります。
過去に、LinuxでエラーがないからWindowsでもエラーなしと断定して、ドツボにはまった経験があります。
他の方と重ねてお伝えすることになりますが、メモリはMemtest86などを使用してフルパスを複数回完走できるか確認ください。
トラブルシューティング頑張ってください。