JPGファイルであれば他のファイルと同じように扱えると思いますので、使用上の問題がなければそのままにしておけばいいと思います。
実行ファイルなどで操作時に警告が出て面倒だとか、プロパティの表示を消去したいということであれば前の返信に書いた方法で対処すればいいと思います。
なお、前の返信で書き忘れましたが、その警告表示はNTFSの機能なので、「FAT32」や「exFAT」でフォーマットされたUSBメモリーに保存しても消去されますので、USBメモリーに保存してから元に戻すという方法もあります。
ペイントとフォトの違いが起きる理由は分かりませんが、ペイントでトリミングしてPC上に保存してもファイルのプロパティーのセキュリティ表示は消えませんでした。
OneDriveの関係なのかもしれませんが、OneDriveなどは使っていませんので詳細は分かりません。
前の返信に書いたことを検証してみました。
複数のファイルをフォルダーにまとめてフォルダーを圧縮・解凍しても消去されました。
レジストリーについては、
HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Policies
に[Attachments]がなかったのでキーを追加し、[Attachments]にDWORD(32ビット)値[SaveZoneInformation]を作成して値を「1」に変更したら、ZoneIDは記録されませんでした。
初期値の「0」に戻せばZoneIDが記録されます。
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