2月に作成しておいたイメージバックアップがあったので、現状の不具合システムHDDは取り置きして、
別のHDDを用意し、32bit-windows10Pro-22H2-19045.5487を復元して、これに2025/4/10現在のWindowsUpdateを適用し、32bit-windows10Pro-22H2_19045.5737にupgradeしたところ、システムの詳細情報画面は正常に開きました。 WindowsUpdateが犯人ではなかったようです。
正常化されたHDDを継続使用することにし、不具合解析用にこれのクローンを作成して残しました。
2月時点から4/9のWindowsUpdate適用前の間でどのようなシステム内容の変更があったのかは未解明ですが、4/11時点での正常/異常の両HDDがありますので、時間があれば両者を比較して原因解明を行いたいと思います。 思い当たる原因についてコメントをお願いします。
解析は第3番目ののHDDにwindows10なりwindows11をインストールして(当然64bit)立ち上げて、正常/異常の両HDDはデータディスク扱いとし、XP以降おなじみの「windiff」ユーティリティで 正常/異常の両HDDの各々の \windows 傘下のファイル群の比較を行う予定ですが、正常/異常の両HDDのregistryを高速簡便に比較するツールが見当たりません。 2つのシステム間でRegistry群の比較を行えるツールをご存じでしたら教えてください。