自己解決しました。お騒がせしてすみません。
本日(10/16)午前にも現象を確認しましたが、午後から発生しなくなりました。
既知の問題のロールバック(KIR)機能で修正されたのかもしれません。
Microsoft Q&Aにも英文で質問していたので、上記の英訳を追伸しました。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
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一部のアプリで文字列を範囲指定後、Ctrl+Xキーや右クリックメニューでの
切り取り(カット)ができなくなりました。
貼り付け操作は可能で、コピー処理と同じ動作に変えられたようです。
確認した範囲では2023年10月度のWindows Updateを適用後、Visual Studioの
WPF (Windows Presentation Foundation) で開発したアプリで発生します。
MS-IME、ATOK、Googleで現象を確認、日本語入力ソフトに関係なく発生します。
WPFは従来のWindowsフォームの後継とされる画面項目のコントロール群ですが、
不人気なため発生例は限定的かもしれません。
外観でWPF製品かの特定は困難で、発生するかどうかは試さないとわかりません。
更新の削除で直りそうですが、どのKBが該当するかは未確認です。
今回の更新は適用に長時間かかった例もあり、安易に削除できない状況です。
手間が増えますが、切り取り操作後にDeleteキーなどで消すしかなさそうです。
一部のアプリとはいえ、Windowsの基本操作を妨害される地味に不便な不具合です。
本件について対処方法など有益な情報がありましたらご提供をお願いします。
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自己解決しました。お騒がせしてすみません。
本日(10/16)午前にも現象を確認しましたが、午後から発生しなくなりました。
既知の問題のロールバック(KIR)機能で修正されたのかもしれません。
Microsoft Q&Aにも英文で質問していたので、上記の英訳を追伸しました。
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ブレンハイムさん、
いつもマイクロソフト製品をご愛用いただき、誠にありがとうございます。
ご質問について、このフォーラムの取り扱い範囲外になると存じますので、
お手数ですが、下記のMicrosoftの専門サイトにご質問をお寄せいただくことで、サポートを受けることができます。
(英語だけサポートされていますため、翻訳ツールの使用をお勧めします。)
また、コミュニティのほかの有識者からの回答を待つこともできます。
今後とも、何卒よろしくお願い申し上げます。
Carlos| Microsoft Community Support Specialist