Gmailに不正アクセスがあったようで、情報流出している。しかし、Gmailは問題はMSにあるからそちらでサポート受けるようにと言われた。
Gmailから情報が流出しているというのはどのようにして検出したのですか?問題がMSにあるというのは何処から何時回答があった?のですか。
Gmailのアクセス記録には、このパソコンからの、正体不明のプログラムが、わたしがEdgeでアクセスすると同時に、と言うよりその直前に、アクセスが行われていることを報告してきているが、その正体、プログラム名が不明とされている。
Gmailのアクセス記録というのは何処で見られるのですか?Gmailユーザーですが存じ上げません。
Googleアカウントのアクティビティは、以下の方法で確認できます。
アカウントでのアクティビティの表示と管理 - パソコン - Google アカウント ヘルプ
詳細をGmail側は示さないが、おそらく、このプログラムに関する情報がWindowsから提供されていないために対応できないということのようである。この不明プログラムは、「一群の(!!!)」スパイウェアの「パッケージの(!!!)」一部のようである。
プログラムに関する情報ってWindowsがGoogleに提供すれば分かるようなものなのですか?その不明プログラムが「一群の」スパイウェアであるとどうやって知ったのですか?
Windwosのアップデートの際にインストールされた酢¥節があり、Nortonユーティリティが対応できなかったようである。そのプログラムの制御方法だが現在、設定からWiFiの設定を確認¥制御できないことから、また、プリンターが不正なWiFiにアクセスされてこちらの優先の制御を乗っ取られた経験からも、どうやらWiFi経由で外から制御されているらしい。FEP、つまりIMEの変換データも制御されているようで、IMEを立ち上げてもしばらくは、アルファベットが表示されてかな変換ができない。
プリンターが不正に乗っ取られるとどのような症状が現れるのですか?Wi-Fiを外部から制御する侵入者は何処で操作しているのでしょう?
総合的に考えて、Windowsのセキュリティーが突破されて、感覚的には「Windowsの上で走るWindowsのエミュレータ」で作業をしている感覚がある。しばしばマウスドライバーがコントロールされ、ポインタを動かせるがクリックが反応しなくなったりする。そういった一連の誤動作は、ハッカー「たち」が不都合と思われるような、文書の作成は送受信、プログラムの起動などの際に起こっており、これら一連の捜査が監視されている節がある。
被害妄想ではないのですか?キーボードロガーでキーボードの操作を盗み見することは出来るかも知れませんが、文書の送受信、プログラムの起動を監視するのはコストの割に実入りが少ないから優秀なハッカーはしませんよ。
これらすべてに関して、不正な外部からの影響を排除したい。対応策をお聞かせ願いたい。
全てのネットワークアクセスを遮断し、スタンドアローンで操作してみればいいのでは?