>wanisan さん
ご回答ありがとうございます。
ご紹介いただいたサイト、参考にさせていただきます。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
Microsoft Edge にアップグレードすると、最新の機能、セキュリティ更新プログラム、およびテクニカル サポートを利用できます。
件名に記載した通り、最初はWindows Defenderによって誤検知(※)されていたものが、後日、「Windows Update」や「ウィルス定義更新」に伴って検知されなくなることはあり得るのでしょうか?
※誤検知:明白に誤検知と言い切れるものです。悪意のない自作スクリプトなので(詳細は以下◆経緯を参照ください)。
◆OSバージョン
Windows Pro 64bit 1909 (OSビルド 18363.1082)
◆経緯
以前、自作したPowerShellスクリプトファイル(拡張子.ps1)を実行した際に下記のメッセージが表示され、スクリプトファイルが隔離されてしまいました。
※悪質なコンテンツを作成した覚えはありません。VPNに自動接続(+接続可否を実行PCにログファイル出力)するためのスクリプトを書きました。
このスクリプトには、悪質なコンテンツが含まれているため、ウィルス対策ソフトウェアによりブロックされています。
しかし、その数日後に再度同じスクリプトを実行したところ、上記のメッセージが出なくなりました(隔離もされない)。
ロックされた質問。 この質問は、Microsoft サポート コミュニティから移行されました。 役に立つかどうかに投票することはできますが、コメントの追加、質問への返信やフォローはできません。
>wanisan さん
ご回答ありがとうございます。
ご紹介いただいたサイト、参考にさせていただきます。
例えば、ウィルス定義ファイルは頻繁に更新されますので、これによって対象外になったのかもしれませんし、Windows Defenderの検索エンジンやファイアウォールが更新されたことによるものかもしれませんが、機能はブラックボックス化していますので単なる推測で実際どうなのかは分かりません。
Windows Defenderでは誤検知がよくあります。
自作したものであれば関係ありませんが、ネット上から取得したような場合は「Windows Defender SmartScreen」によってブロックされることもあります。
誤検知が自分だけの問題であれば除外設定で対処できると思いますし、それ以外の場合はマイクロソフトに誤検知情報を通知することで改善される場合もあります。
また、誤検知かどうかの判断を行うために、一時的に下のサイトのようなものでスキャンしてみるという方法もあります。
質問の答えにはなっていませんが何かの参考になればと思います。