ご回答ありがとうございます。
身近に20H2でリモートデスクトップを受け付けている環境があまりなかったので、
そういった事例が他にないとのことで、OSのバージョン起因のものではなさそうというだけでも大変参考になります。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
Microsoft Edge にアップグレードすると、最新の機能、セキュリティ更新プログラム、およびテクニカル サポートを利用できます。
Windows 10 Pro 20H2のパソコンで、
システムのプロパティの「このコンピューターへのリモート接続を許可する」がいつの間にか「このコンピューターへのリモート接続を許可しない」に変わってしまい、リモートデスクトップで接続できなくなります。
再度「このコンピューターへのリモート接続を許可する」を選び直せばしばらくは接続できるのですが、期間が経つとまた許可しないに変わってしまい接続できなくなります。
何か、設定が自動で変わるような要因はありますでしょうか。
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ご回答ありがとうございます。
身近に20H2でリモートデスクトップを受け付けている環境があまりなかったので、
そういった事例が他にないとのことで、OSのバージョン起因のものではなさそうというだけでも大変参考になります。
手元環境や仕事で面倒を見ている環境ではそういうことは起きないので、なにか環境依存の原因があると思います。
それを突き止めるのは難題だとは思いますが。
ありがとうございます。
セキュリティソフトは標準のマイクロソフトディフェンダーです。
その他、セキュリティ関連のソフトは入っていません。
これと言って、通信関係に影響しそうなアプリもないと思うのですが…。
要因としてあり得るのは、サードパーティ製のセキュリティ対策ソフトなどの常駐アプリケーションですね。