返信ありがとうございます。
自作環境だと思いますが現状は、ドライバーが原因であることが判明しており
ドライバーの入れ直しでも改善しないのであれば、それがベストだと思いますので
不具合を把握しつつ古いカードを使っていくしかないのかなと思います。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
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お世話になります。
標記のBSODが多発しています。
停止コードはDRIVER IRQL NOT LESS OR EQUALです。
このjraid.sysドライバーはPCIeのsATA/IDE増設カードに乗っているJMicron JMB36Xチップに必要なものの様です。
ドライバーは現時点で最新のR1.17.65.11をインストールしています。
インターネットで調べて記された対策はほとんど試しましたが解決しません。
唯一、このドライバーファイルをCドライブのWindows/System32/Drivers/フォルダーから消すとBSOD発生が無くなりますが、増設カードにつないだBlurayドライブが認識されなくなります。
この増設カードにはIDE(パラレル)の古いDVD-RAMドライブも接続していますが、こちらはjraid.sysの消去にもかかわらず認識されてます。
イベントログを見るとなにやらKernel-PnP 411が関連してるようです。
どなたか解法をご教授いただけると助かります。
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質問作成者が受け入れた回答
返信ありがとうございます。
自作環境だと思いますが現状は、ドライバーが原因であることが判明しており
ドライバーの入れ直しでも改善しないのであれば、それがベストだと思いますので
不具合を把握しつつ古いカードを使っていくしかないのかなと思います。
アドバイス感謝いたします。
本問題はウインドウズ11アップグレード以前の10の頃、PCIeのsATA/IDE増設カード導入後から発生していますので11との互換性に特化した問題ではないと思っています。ネット検索するとウインドウズ7時代から、あるいはそれ以前から有る問題の様です。
迅速なご回答、アドバイス感謝いたします。
古いドライバーも有って最新版(と言っても2012年のモノの様です)を入れた理由は古いドライバーでBSODが多発したためネット検索で調べて最新版にした次第です。
このjraid.sysドライバーを削除すればBSODが発生しないことは確認済みなので、単にPICeのIDE(パラレル)だけの増設カードを導入したと思って運用するしかないですね。
返信ありがとうございます。
Windows 10の頃から、それ以前からであれば対応は難しいと思います。
増設カードの見直しが必要だと思われますが、ドライバー削除後に古いDVD-RAMドライブが動作しているのはWindowsの標準ドライバーで動作しているのかもしれませんね。BlurayドライブはSATA接続出来ないのでしょうか。
R1.17.65.11より古いドライバーは存在するのでしょうか。手元で調べた限りでは見つけることは出来ませんでしたが、アップデートカタログには、いくつかあるようです。ただし対応OSが古いです。
こんにちは。
環境がWindows 11ということですが、Windows 10からWindows 11にアップグレードしてブルースクリーンエラーが発生しているのであればドライバーが
Windows 11と互換性が無いのではと思われます。
メーカーに対応状況を確認されてはどうでしょうか。