そして10にアップグレードしても仮想メモリーはDドライブに設定していたらしいです。これが何か問題解決になるでしょうか?
仮想メモリーの設定を標準(既定)に戻してみるのは良さそうですね。
ご参考まで。
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Windowsの正常な動作確認でスタートアップ修復を実施したところ次のエラーが出ます。
「RAMDISKのデバイスに使用できるメモリーが不足しています。エラー:0xc0000017」 RAMは16GBで仮想メモリーは無効にしています。
コンピューターの起動、動作また終了では特にトラブルはないようです。
スタートアップ修復を実行させるにはどのような対応があるのでしょうか?
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そして10にアップグレードしても仮想メモリーはDドライブに設定していたらしいです。これが何か問題解決になるでしょうか?
仮想メモリーの設定を標準(既定)に戻してみるのは良さそうですね。
ご参考まで。
メーカー保証がある、安心して使える新品のPCを購入することです。2~3万円程度から手に入るはずです。
さすがにその値段では、快適に動作する PC は厳しいかと。下記を見ても、中古でも良さげな物は、ギリギリ買えるかどうか。Windows11 のシステム要件を満たす物は、もう少し高いような・・・。
型落ちなら、CPU が Celeron でメモリが 4GB の PC なら 3 万円位からありそうけど、Core i3 で 8GB だと 5 万円位からでは?
取りあえず、
コンピューターの起動、動作また終了では特にトラブルはないようです。
と言うことだから、通常使う分には問題無いので、時間がある時に息子さんに見てもらえば良いかと。
PCはWindows7からのアップグレードです。そして10にアップグレードしても仮想メモリーはDドライブに設定していたらしいです。
追記です。Ramdrive、ソフトウエアをインストールして使用していた期間があったそうです。
仮想メモリーが有効になっていない等、一昔前のマニアが、非力なマシンから極限までに性能を絞り出すようにして使っていた設定がそのまま残っている様子です。OSが32bit/64bitの誤差がありますが、通常のPCであればメモリー1.5GB~2GB程度でも、この様なおかしなエラーメッセージは出ません。もしかしてメモリー1.6GBの間違いではないでしょうか。
問題解決をするつもりであれば、やはり息子さんにこのエラーの原因となっている可能性が高いRamdriveを完全に無効にする等の処理をして、安心して利用できる環境にして貰って下さい。
そして間違い無いのは、その様なマニアのお古とも言える前世紀の遺物の様な低性能なマシンを早く捨てて、メーカー保証がある、安心して使える新品のPCを購入することです。2~3万円程度から手に入るはずです。
BCD に問題がある場合だと上書きインストールでもダメですね。
ブート構成データ (BCD) ストアから不良メモリをクリーンアップする
この手順が要るようです。
ページファイルの場所に問題がある場合だと
これも別マシンにレジストリファイルをコピーして...など必要なのでハードルが高い。
※記事は Azure 仮想マシンの話ですが、実機でも同じ問題が起きます。
まあ初期化しちゃった方が早くて簡単でしょうね。
X ドライブが作成出来ないとなると、回復環境のコマンドプロンプトも利用出来ないかも。
その PC を自作した息子さんに HELP 依頼したそうなので、もう必要ないかも知れない。けど、回復環境に問題があるとすると、回復ドライブも作成出来なくなっている可能性がありそう。取りあえず、自分なら Windows のインプレースアップグレード(上書きインストール)を試すような不具合。