個人用メール、予定表、連絡先管理に従来の Outlook on Windows を使用する
Enhanced filtering for connectors in Exchange Online | Microsoft Docs
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AzureAD参加端末にて
「ファイル暗号化の証明書とキーをバックアップしてください」
というダイアログが表示されました。
まず、こちらについて
①Outlookのアドレス帳の情報漏えい対策として、辞書ファイルをEFSで暗号化する設定がデフォルトで提供されている
②EFSの利用については下記3パターンがある
・利用しない
・利用する/バックアップする
・利用する/バックアップしない
の理解で合いますでしょうか?
上記を踏まえて、以下を確認させてください。
③辞書以外に、デフォルトでEFSがオンになっているものはありますでしょうか。
④上記ダイアログが出る人と出ない人がいます。
どのような条件、タイミングで表示されるのでしょうか。
⑤レジストリ設定などで、予め、「バックアップする/しない」を強制することはできるのでしょうか。
また、それ以前に「EFSを利用する/利用しない」を設定できるのでしょうか。
※ユーザの判断に任せず、全体で統一したい
⑥「バックアップしない」としていても、途中で「バックアップする」へ変更できるのでしょうか。
⑦外部サイトから得た情報ですが、正しいでしょうか。
「元になるデータ」はクラウド側に保管されている理解で合いますでしょうか。
>暗号化ファイル システムをこの辞書ファイル以外で使用していないなら、バックアップは不要です。
>というのも、仮に PC の障害などで辞書ファイルがなくなったとしても、元になるデータは
>グローバル アドレス一覧や連絡先にあり、これらの情報が残っていれば辞書ファイルの再作成が
>可能だからです。
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