個人用メール、予定表、連絡先管理に従来の Outlook on Windows を使用する
更に確認する中で見つけました。
Officeアプリへのログインに利用するアカウントと、メールアドレスのアカウントが同じユーザは資格情報マネージャに何も設定がないのですが
Officeアプリへのログインに利用するアカウントと、メールアドレスのアカウントが別のユーザはメールに利用したものが資格情報マネージャに登録されていました。
このとき、資格情報マネージャからこれを削除すると、再びパスワードを聞かれるようになりました。
Officeアプリへのログインに利用するアカウントと、メールアドレスのアカウントが違う場合のメールアドレスは”資格情報マネージャ”にて管理されるというのは正しい認識でしょうか?
もしくは、違いが生まれる原因はここではなく”職場または学校にアクセスする”の部分でしょうか?