使いやすいように設計された Microsoft リレーショナル データベース管理システムのファミリ。
にょろりんぱさん、情報ありがとうございます。
やまぐちさん、こんにちは
にょろりんぱさんから投稿いただいたアドレスへジャンプしないということですが、私の方で今見たかぎりでは、Dcount関数についてのページへジャンプしました。
よければ、やまぐちさんの方でも、もう一度確認してみてくださいね。
もし、確認できないようでしたら、以下にDcount関数の使用例を記述しますので参考にしてみて下さい。
=Dcount([フィールド名],[テーブル名],条件)
例:”T_出席記録” テーブル内のYes/No型フィールド ”出席” のYesをカウントする場合
= Dcount( “出席”,”T_出席記録”,"出席=True")
この数式をレポート内のテキストボックスなどのコントロールソースに貼り付けていただけるとよいと思います。
違う方法でやりたいときや、不明な点があるという場合はその旨、またご返信ください。
石田 優 – Microsoft Support