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TTEST 関数で標本を選択し、尾部を対をなすデータとすると、標本の順序を入れ替えるだけでも結果が変わるのはなぜでしょうか?

Anonymous
2012-01-12T23:57:55+00:00

TTEST関数についての質問です。

標本を選択し、尾部を対をなすデータとすると、標本の順序を入れ替えるだけでも結果が変わるのはなぜでしょうか?

(モデレーター註)

【タイトルを変更しました。変更前タイトル : T検定 】

Microsoft 365 と Office | Excel | 家庭向け | Windows

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Anonymous
2012-01-13T01:36:07+00:00

私はt検定は10年以上もやったことが無く忘却の彼方ですので、最後までお付き合いできるかどうか分かりませんが・・・・・

>尾部を対をなすデータとすると

↑を拝見すると何か勘違いされているように思われます。

尾部は片側検定か両側検定かを選択するパラメータであり、「対を成すデータ」は尾部の後の検定の種類で指定(1が対をなすデータ)するものです。

追検証できるような数件の標本データと使われた式をそのまま提示されるのが一番早いと思います。

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  1. Anonymous
    2012-01-20T07:20:37+00:00

    y sakuda さん、コメントありがとうございます。

    t検定 さん、こんにちは。 その後、いかがでしょうか。

    y sakuda さんからコメントいただきましたように、TTEST 関数の書式は、TTEST(配列 1,配列 2,尾部,検定の種類) となりますので、"尾部" 、"検定の種類" の値が正しく設定されいるかどうか、確認してみてくださいね。

     参考 : TTEST

    式に問題がないという場合は、実際にどのようなデータで入力したのかもわかると、他の方も試せるので、よいのかなと思います。

    同じような情報をお探しの方にも、問題の確認点としてご参考いただけるよう、\[回答としてマーク\] をいたしました。

    確認の結果も引き続き、お待ちしていますね。

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