使いやすいように設計された Microsoft リレーショナル データベース管理システムのファミリ。
こんにちは、MukkuMukuです。コメントした当初は眠かった。
Nulが比較演算に含まれることを理解や対処したとしても、要件を満たさないんじゃないかなと思う。
こういうことも考えられるのですから。
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エクセルの2つのファイルを比べたいのですが、昨日のデータと今日のデータで変更や追加になったものだけを取り出そうとしています。
アクセスにファイルをリンクさせて不一致クエリで抽出しようとしていますが、空白のセルがあったら、どちらも空白なのに、それを不一致のものとして抽出してしまいます。
どうしたらいいのでしょうか?
空白のセルは必要で削除は出来ません。昨日のデータが空白でも今日には情報が入っている場合もあるからです。
使いやすいように設計された Microsoft リレーショナル データベース管理システムのファミリ。
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こんにちは、MukkuMukuです。コメントした当初は眠かった。
Nulが比較演算に含まれることを理解や対処したとしても、要件を満たさないんじゃないかなと思う。
こういうことも考えられるのですから。
MukkuMuku さん、コメントありがとうございます。
なるりん さん、こんにちは。
MukkuMuku さんや、弊社 夏目 がコメントいたしました情報などがご参考になればと思います。
不一致クエリですが、例えば、今日のデータC" というデータが追加されたとき、昨日のデータ上には "C" というデータは存在しないので、データを比較すると、昨日のデータは空白(Null データ)となります、また両データが空白の場合も昨日のデータは空白(Null データ)となります。 (下図参照)
不一致クエリは昨日のデータの Null データーを検索条件として抽出するため、両データに空白がある場合でも不一致のものとして抽出されるのではと思います。
ただ、こちらはあくまでも一例ですので、まずは、なるりん さんの方でどのようなデータで不一致クエリを行ったのかもわかると、さらに的確なアドバイスも得られるのではないでしょうか。
文章で説明が難しい場合は、上図のように、返信の際に画像を貼り付けることも出来ますのでご利用ください。
Microsoft Answers 上で質問や返信で画像を貼り付ける方法を教えてください。
ご参考になればと思います。
MukkuMuku さん、いつもアドバイスありがとうございます。
なるりん さん、こんにちは。Answers への投稿、ありがとうございます。
勝手ながら補足させていただくと、レコードを区別できるようにするために、ほかのものと重複しない (一意の) フィールドを設定する、ということかと思います。
(MukkuMuku さんの仰る「ユニーク キー」というのは、主キーを設定するということで良いでしょうか?)
詳しくはこちらのページを参照してみてください。
(こちらの例では、「社員コード」が主キーとして指定されています)
実際に試してみて、もし分からないことがあれば、また投稿してみてくださいね。
ありがとうございます。
ユニークキーというのも初心者なのでよく分からないのですが、よく調べてみますね。
こんばんは、MukkuMukuです。
ユニークキー(レコードを特定できるフィールド)があればいいんじゃないかな。