使いやすいように設計された Microsoft リレーショナル データベース管理システムのファミリ。
こんばんは、MukkuMukuです。
連結コントロールとして使った方が手数が少ないのでこうしてみたらどうだろうか。
Private Sub Webブラウザー0_DocumentComplete(ByVal pDisp As Object, URL As Variant)
If URL <> "about:blank" Then
pDisp.Document.write "<head>" & _
"<style type='text/css'>" & _
"img {zoom:20%} " & _
"body {margin:0; padding:0;}" & _
"</style>" & _
"</head>" & _
"<body>" & _
"<img src='" & URL & "'>" & _
"</body>"
End If
End Sub
連結コントロールである場合、Currentイベント発生以降に about:blank とコントロールソースのフィールド値へのナビゲートが自動で行われる。そこで、[DocumentComplete / ドキュメントの完了時]イベントで表示を書き換える算段。実体である IE は非同期で動作しますからこんな感じでよいかもと。
なお、DocumentComplete イベントプロシージャの引数 “URL” は、コントロールソースから得られる値から推測されたURLになるので、完全なURLをWebブラウザコントロールに渡してあげる必要があります。