Web、メール、印刷ドキュメントを作成するための Microsoft ワード プロセッシング ソフトウェア製品のファミリ。
ありがとうございます。
こんなこともあるですね。
開発者でないと分からないことかも?
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再度、質問いたします。
表を挿入した時、レイアウトタブに表示される行の高さが、文書ウィンドウの表示倍率を変えると、一緒に変わりますが、その意味合い(目的)は何でしょうか?列の幅は変わりません。表のプロパティで固定値にすると変わらなくなることは確認済みです。
ご存知の方、よろしくお願いいたします。
Web、メール、印刷ドキュメントを作成するための Microsoft ワード プロセッシング ソフトウェア製品のファミリ。
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ありがとうございます。
こんなこともあるですね。
開発者でないと分からないことかも?
確認いただきありがとうございます。
新しい書き込みを待ちたいと思います。
この質問は、
と関連する、続きの質問ですね。
一つにまとめたほうが閲覧する人にはわかりやすいのでは。
私も気になっていたので、誰かが情報提供してくれるのを待っていましたが、ないみたいですね。
Word2010でもなるとのことですが、Word2007ではならないのでしょうか?
そもそも、リボンの表ツールのレイアウトにある高さのような数値を表示する機能は、Word2003以前だとなかったですよね?
バックグラウンドで動く何かの計算結果だとは思いますが、ズームサイズによって違うのはおかしいですよね。バグというか、へんな仕様みたいなので、治ることはないのでは?
なお、表のプロパティの行タブで高さを指定するにチェック入れ、最小値として0以外を入力すれば、ズームサイズを変更しても、そのサイズから変わることはありません。固定値にしても同じですね。
この状態で高さを指定するのチェックを外し、再度ズームサイズを変更しても、正しい数値のままになっているようです。
ichi_843 さん、こんにちは。
質問の投稿、ありがとうございます。
Word 2013 でズーム倍率によって表の行の高さの値が変わる理由を知りたい、という質問ですね。
手元の PC での確認結果は、以下のような感じでした。
(ズーム倍率 → 行の高さの値 です)
・ 100% → 6.4mm
・ 120% → 5.3mm
・ 140% → 4.6mm
・ 160% → 4mm
※ Word 2010、2013 ともに同じ動作でした
この動作について説明しているサポートページの情報を見つけることはできませんでした。
また、なぜこのような動作になるのかも思いつかなかった、という状況です。。。
何か情報をお持ちの方がいましたら、ぜひ書き込みをお願いします。