大沢様
参考になる回答ありがとうござます。
ysakudaさまのスレ、私も先に読ませていただいていました。
bitの違いが原因ではないかと感じたので32bitにインストールし直したのですがなんだか解消しないみたいです。
私自身マクロは初心者でコード詳細などわからないのですが、とりあえず全く開けない状態ではなく、開けるけど
データの内容が変わってしまう場合に出るメッセージはこんなものが出ていました。
毎回同じメッセージではなかったかもしれませんが、つい最近出たものは以下の通りです。
「ファイル レベルの検証と修復が完了しました。このブックの一部が修復されたか、破棄された可能性があります。
置き換えられたパーツ: /xl/worksheets/sheet1.xml パーツに XML エラーがありました。
要素の終了タグ内の名前と開始タグ内の要素の型は一致している必要があります。場所は、行 2、列 83961 です。
削除されたパーツ: 印刷設定.
削除されたパーツ: 印刷設定.
削除されたパーツ: 印刷設定.
削除されたレコード: /xl/workbook.xml パーツ内のワークシートのプロパティ (ブック)
削除されたレコード: /xl/worksheets/sheet2.xml パーツ内のセル情報
削除されたレコード: /xl/worksheets/sheet3.xml パーツ内のセル情報
削除されたレコード: /xl/worksheets/sheet4.xml パーツ内のセル情報
修復されたレコード: /xl/worksheets/sheet2.xml パーツ内のセル情報
修復されたレコード: /xl/worksheets/sheet2.xml パーツ内の列情報
修復されたレコード: /xl/worksheets/sheet2.xml パーツ内の条件付き書式
修復されたレコード: /xl/worksheets/sheet3.xml パーツ内のセル情報
修復されたレコード: /xl/worksheets/sheet3.xml パーツ内の列情報
修復されたレコード: /xl/worksheets/sheet3.xml パーツ内の条件付き書式」
自分では意味がさっぱり分かりません。
印刷設定云々となると、作成したPCと別のPCだとプリンターが違うから、などという単純な理由ではないですよね?
エラーを修正したら開けるデータが毎回この内容のエラーだったかどうかも定かではありませんが、とりあえず今回はこのような内容でした。
まだまだ勉強不足な部分があるせいだと思いますが、原因が何かわかりそうでしょうか?
オフィス64bit版から32bit版への再インストールの時にレジストリの件までは知らなかったので、もう一度インストールのやり直しを試みた方が早いでしょうか?