使いやすいように設計された Microsoft リレーショナル データベース管理システムのファミリ。
ベイ高津 さん、こんにちは。
ご返信、ありがとうございます。
手順書に付属していたソフトウェアを元に作成された図ということだったのですね。
図を 2 つ重ねることでベイ高津 さんが載せていただいた画像と同じ図が作成出来たので、図を重ねて合わせて作成したものかなと思ったのですが、こちらの早とちりだったようです、すみません。。
手順書の詳しい内容についてはこちらでは解らなかったですが、実際にこちらで作成してみた手順では、手順書の寸法線の挿入方法とあまり違いは無かったという印象でした。
前回紹介させてもらった手順も少し解りにくい点があったと思うので、こちらで図に寸法線を入れたものを作成してみたので、手順とあわせて参考にしてみてください。
※ 作成した図
- 以下の画像にある手順で、水平グリットと垂直グリットを挿入します。
- 垂直グリット、水平グリットの長さをそれぞれ引き伸ばし、図と接着させます。
※ 赤丸のポイントをクリックしながら右へドラックすると横に引き延ばせます。
- 寸法線の高さをドラックで調整します。
※ 以下の図のように、ポイントが黄色くなった状態で上下にドラックし、高さ調整ができます。
- 以下の画像のように、赤枠の寸法の値をクリックすると、任意の数値を入力できるようになります。
※ 縦の寸法線も上記と同じような方法で編集します。
もし手順などで、何か解らない点があればお気軽に質問をしてみてくださいね。
返信をお待ちしています。